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リップル(XRP)はどこまで上がるの?2019年以降の将来性を徹底解説!

Satoshi

ハカセ、リップルって一体どこまで上がるんだ?将来性が知りたい!
良いじゃろう。リップルは今の国際送金を一新する可能性を秘めていて。将来性抜群なんじゃよ!

クリプト博士

今回の記事では「リップルはどこまで上がるの?」という疑問にお答えしていきます!

リップルは「日本で最も人気のある仮想通貨」といっても過言ではないほどの人気を持ち、日本でのリップルホルダーはかなりの人数に及びます!

だからこそ、今後の値上がりがかなり注目されている通貨の一つです。

結論から言いますと、リップル(XRP)はこれから実用化されていくにあたって、大きく価格上昇する可能性を秘めています!

リップルの将来性から価格予想まで分かりやすく解説していきますので、是非最後までご覧下さい!

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  • リップルは「従来の国際送金をより低コスト化・円滑化する」という目標を持っており、世界の「200」以上の銀行・金融機関とも提携を果たしている。
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そもそも仮想通貨リップル(XRP)とは?

通貨名(通貨単位) Ripple(XRP)
最大供給量 100,000,000,000 XRP
アルゴリズム Ripple Ledger Consensus
公開日 2004年
開発者 Ryan Fugger
開発組織 Ripple INC
公式サイト https://ripple.com
ホワイトペーパー https://ripple.com/dev-blog/correction-to-ripple-white-paper/

リップルは現在、時価総額が約1500億円でビットコイン、イーサリアムに続いて第三位に位置しています!

ついこの間まで2位だったので、イーサリアムとは熾烈な2位争いを繰り広げています。

リップルには2つの意味があり、仮想通貨の名前である「リップル」と、発行もとの会社である「リップル」という意味があります。

2つのリップル
  • 「リップル」→仮想通貨リップル(XRP)を発行する会社のこと。
  • 「仮想通貨リップル(XRP)」→リップル社によって発行されている仮想通貨のこと。

まず仮想通貨リップル(XRP)は「リップル社」という会社によって発行されています。

リップル社は「国際送金をより便利にする」というような目標を掲げており、新しい送金ネットワークである「Ripple Net」を開発しています!

その「Ripple Net」という送金システムの中で、仮想通貨リップルは「ブリッジ通貨」という非常に重要な役割を果たします。

ブリッジ通貨とは?

送受金を行う2つの法定通貨間の「橋渡し(ブリッジ)」となる通貨のこと。

ざっくり言いますと、「Ripple Net」の送金システムでは送金資金が「仮想通貨リップル(XRP)」に瞬時に両替され、送金が行われます。

ですので、リップルの送金システム内で「仮想通貨リップル(XRP)」は非常に重要な役割を果たしているんです!

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リップル(XRP)の優れた特徴をおさらい!

ではリップルがどこまで上がるかという話の前に、リップルの特徴を整理しておきましょう。

リップルの特徴を理解すれば、なぜこんなにも期待されているのか、どこまで上がるのか理解しやすくなると思います!

リップルの特徴① 送金に圧倒的に優れている

リップルの特徴として一番に挙げられるのが、送金の優位性についてだと思います。

とにかくリップルは送金の速さ、コスト、処理回数などどれをとっても数ある通貨の中で圧倒的に優れています。

送金の速さ 送金コスト 処理回数
XRP 3秒 0.0004$ 1500回
BTC 66分 28.23$ 32回
ETH 2分 0.96$ 16回
BCH 58分 0.26$ 64回
DASH 15分 0.64$ 10回
LTC 17分 0.37$ 56回

リップルの送金スピード、コスト、処理回数を他の通貨と比較したものがこちらになります。

どの項目を見ても圧倒的であることがわかりますね!

そのため既存の銀行システムにとって変わる、国際送金の分野での利用が期待されています!

リップルの特徴② 国際送金の未来を変える「Ripple Net」

先ほども開設した通り、「RippleNet(リップルネット)」はリップル社が提供する国際送金の未来を変えるネットワークシステムのことを指します。

これまでは送受金には銀行を介する必要があったので、送金から受け取りまでに数日かかったり、銀行に手数料を支払う必要がありました。

ですが、銀行や仮想通貨取引所、送金業社などを全てRippleNet経由で接続することで、コストを抑えてなおかつ、高速での国際送金を可能にすることができます。

そしてリップル社の開発する「Ripple Net」は、主に以下の3つのプロダクトで構成されています。

リップルネットの仕組み」
  • 「xCurrent」・・・xCurrentは異なる通貨同士であっても、国際送金や決済を即時に行うことができるようにするソフトウェアです。また送金の際にメッセージを送ることもできます。
  • 「xRapid」・・・送金の際にリップルをブリッジ通貨とすることで、仮想通貨や法定通貨間の取引を円滑に行うシステムです。例えば日本円をドルに変える時に「日本円→リップル→ドル」にスムーズに交換できます。流動性を高める役割も担っています。
  • 「xVia」・・・xViaは外部からリップルネットに接続して、送金状況や請求書などのデータを取得することができるAPIを提供するシステムです。

上記のプロダクトのうち、実際に仮想通貨リップル(XRP)を「ブリッジ通貨」として利用するのは、実は「xRapid」のみなんです!

ですので、仮想通貨リップル(XRP)の需要・価格上昇は「xRapidがどれだけ普及するか」がポイントになってくる、ということになります。

最近ではイギリスの「マーキュリーFX」がxRapidを用いた送金に成功するなど、金融機関でもxRapidを用いた送金実験が進められています!

xRapidを導入する送金業者も着々と増えてきていますので、これからの動向に目が離せませんね!

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リップルの特徴③ 大手銀行・金融機関との提携

リップルは様々な大手銀行や企業と提携しています。

グーグルやイングランド銀行が提携していることも、リップルに大きな期待がされている証拠でもありますね。

2019年に入ってからはリップルとの提携銀行・金融機関が「200」を突破したことでも話題になっています!

リップルと提携している国内金融機関
  • 伊予銀行
  • オリックス銀行
  • スター銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • スルガ銀行
  • セブン銀行
  • 千葉銀行
  • みずほフィナンシャルグループ
  • りそな銀行
  • MUFG
  • SBIホールディングス
  • 横浜銀行
リップルと提携している海外金融機関
  • National Australia Bank
  • Bank of England
  • Saudi Arabian Monetary Authority
  • Bank of Montreal
  • Canadian Imperial Bank of Commerce
  • Royal Bank of Canada
  • Shanghai Huarui Bank
  • Commonwealth Bank of Australia
  • Fidor Bank
  • Bank Leumi Le-Israel
  • Woori Bank
  • Banco Bilbao Vizcaya Argentaria

この他にも100を超える企業や銀行との提携をしており、これらの全てでリップルネットを実現するために、システムの導入テストが行われています。

これが実現することで世界中への高速かつ安価での送金が可能になります!

リップルの特徴④ 新規発行がされない

リップルの発行枚数上限は1000億枚で、これから新たにリップルが新規発行されることはありません。

それどころか、リップルは「Ripple Net」を利用する際の手数料となっており、手数料として消化されたリップルは使用することができなくなります。

つまり、「Ripple Net」で送金が行われれば行われるほど、リップルの流通量は減少して希少価値が高まるんです!

そのため市場に流通しているリップルの枚数は徐々に減っていくことになります。

今後リップル(XRP)の価格が上がる理由

ではリップルがこれほどまでに期待されている理由と、これからの価格上昇の理由について考察していきます!

リップルが上がる理由① 中央管理者の存在

ビットコインなどの仮想通貨の多くは、非中央集権と言われており、管理者が存在しません。

ですがリップルにはリップル社という、リップルの開発や管理を行っている企業が存在し、中央集権的です。

リップルが中央集権システムを採用しているのには、理由があります。

 

通常仮想通貨が送金された場合、マイナーがトランザクションを処理することによって送金することができます。

つまりは、マイニングする人がいなかったり、マイナーをはるかに超える数のトランザクションが生成された場合送金に支障をきたしてしまいます。

それでは困るのでリップルは中央集権システムである程度管理しながら送金処理を行うことで、送金スピードやコストを可能にしています。

そのため他の仮想通貨が真似したくても簡単に真似できることではないということが、リップルの強みになります!

リップルが上がる理由② リップルが世界の送金システムになった場合

現在、国際送金は600兆円の市場があります

もしリップルが世界の国際送金手段の主流となった場合、確実に通貨の価格はこれまでの何倍にも跳ね上がるでしょう。

その根拠として、リップルの現在の価格が約40円で発行枚数が1000億枚なので、リップルは現在の価格だと4兆円までしか送金に使えないことになります。

600兆円の送金市場を賄うにはリップルの価格が、6000円になる必要があります。

これは言い過ぎかもしれませんが、理屈としてはリップルが送金手段として使用されればされるほど、価格が上がっていくことになります!

リップルが上がる理由③ 発展途上国での普及

発展途上国では「家具・家電よりもスマホ」というくらい、スマホの普及率が非常に高いです。

その一方で「個人の銀行口座を保有していない人が大半を占めている」という状況下にも置かれています。

そのため、スマホから「銀行口座」を持たずに送金を行える「Ripple Netを用いた送金」が普及することが大きく予想されています。

発展途上国で生活している方は、その多くを「出稼ぎによる仕送り収入」でまかなっているのですが、従来の国際送金を用いた場合、その数十パーセントが手数料で消えてしまいます。

一方で「Ripple Net」を用いた送金の場合は手数料、送金時間共に大幅に短縮することが可能ですので、発展途上国の方にとってのメリットは絶大です!

リップル(XRP)のこれまでの価格・チャート分析

ではこれまでのリップルの価格とチャートを見ていきたいと思います。

チャートを見ることで、リップルがどのような時に値上がりしたのか把握することが可能です!

以下チャートは、リップルの2014年までのチャートをBTCと比較したものになります。

見てわかると思いますが、ビットコインの価格に大きく影響を受けていることがわかります。

そのため、ビットコインの価格とリップルの価格は相関関係にあることが分かります!

価格に関しては、2017年12月に最高値をつけてから右肩下がりに価格を下げている状態です。

こちらが2018年2月から2019年2月までの価格の推移になります。

これまでの下落が一旦止まりヨコヨコの動きになっていることがわかると思います。

またビットコインとの相関関係があった価格も、最近ではあまり関係がなくなってきたようにも見受けられます。

これからはビットコインの価格分析がリップルには通用しなくなってくる可能性があるので、十分注意して取引を行いましょう!

リップルはどこまで上がる?将来価格を予想!

結局、リップルの価格はこれからどこまで上がるのでしょうか?

あらゆる専門家やAIがリップルの価格予想を出しているので、解説していきます!

リップルの価格予想① NASDAQの予想

アメリカのベンチャー企業向けの株式取引所NASDAQ(ナスダック)は、リップルの価格を数年で5ドルを超えると予想しています。

NASDAQのような信用のある取引所が予想しているので、信頼性非常に高いです!

リップルの価格予想② webbotの予想

webbotとは元マイクロソフトのクリフハイ氏が作った、株価の値動き予想のプログラムです。

インターネット上の掲示板やツイッターなどの書き込みを分析して、価格予想を行う言語解析プログラムになります!

これまでに多くの株価の予想を的中させており、911事件も的中させたと言われています。

webbotはリップルの価格予想を緩やかな上昇と予想しているようです!

リップルの価格予想③ Ripplw Coin Newsの予想

Ripple Coin Newsはリップルのテクニカル分析など、様々なデータ分析を行っています。

Ripple Coin Newsの予想は2018年末までに7ドル以上まで伸びると予想していましたが、残念ながら予想は外れています。

それからは将来的には1ドルを超えるだろうという弱気な予想になっています。

リップルの価格予想④ wallet investerの予想

wallet investerは仮想通貨の将来性を予測しているサイトになります。

wallet investerの予想では、2019年初頭までに1ドルを超える可能性があるとし、今後5年以内で4ドルを超えるとの予想を示しています。

このように多くの有識者やAIがリップルの今後の価格上昇を予想しています。

予想を総合的に判断すると以前のバブルのような急激な値動きというよりは、今後何年かはゆっくりと値をあげていく可能性が高いと思います!

リップル(XRP)を購入する際のオススメ取引所

世界にはたくさんの仮想通貨取引所が存在しますが、そのほとんどの取引所でリップルが取り扱われています。

それゆえ、「リップルを購入してみたいな…」と思うことがあっても、どの取引所を利用するべきか迷う方も多いでしょう!

ですので「リップルを購入する際のオススメ取引所」についてご紹介していきます!

持論ですが、仮想通貨取引所を選ぶ際に着目すべきポイントは、以下の3つになります。

取引所を選ぶ際のポイント
  • ①セキュリティ・安全性の高さ
  • ②使いやすさ
  • ③各種手数料の安さ

まず取引所を選ぶ際に最も重要なのは、ダントツでセキュリティの高さ・安全性の高さです。

近年は仮想通貨取引所へのハッキング被害が相次いでおり、2018年に入ってからは「coincheck(コインチェック)」や「Zaif(ザイフ)」などの比較的有名な取引所も、ハッキングの被害に遭っています。

取引所に資産を預けているのにも関わらず、ご自身の大切な資産が奪われてしまったら元も子もありませんので、セキュリティの高さは重要です!

そして長期的に仮想通貨取引を行う場合は「使いやすさ」も重要。

さらに仮想通貨取引において利益を最大限引き出すには、「各種手数料」の安さも外せませんね!

上記3つのポイントを総合的に判断すると、リップルを購入する際のオススメ取引所は以下のようになります。

リップルのおすすめ取引所 第1位:GMOコイン

GMOコインの評価
総合評価
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
手数料
(5.0)
通貨の取引量
(5.0)
初心者へのおすすめ度
(5.0)
GMOコインメリット
  • 東証一部上場企業の「GMOグループ」が運営しているので安全性抜群。
  • 「コールドウォレット」「マルチシグ」「顧客資産の分別管理」など、基本的なセキュリティの対策もバッチリ。
  • 「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 現物取引に加え、リップルのレバレッジ取引も行うことが可能!
  • キャンペーン中の今口座開設すれば、ビットコイン(20,000satoshi)もらえる。

GMOコインは大手IT会社のGMOグループが運営する仮想通貨取引所です。

GMOコインはセキュリティに高い評判を持っている取引所なので、ハッキングなどのリスクを回避することができます!

取引画面・チャートも非常にシンプルで使いやすく、初心者の方でもそこまで迷うことなく取引することが可能です!

GMOコインでは「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が無料ですので、取引にかかるコストを最小限にまで抑えることができるんです!

「リップルをしっかり長期保有したい!」という方には、GMOコインが最もオススメです。

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リップルのおすすめ取引所 第2位:DMM Bitcoin

DMMBitcoinの評価
総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
手数料
(4.5)
通貨の取引量
(4.0)
初心者へのおすすめ
(4.5)
DMMBitcoinのメリット
  • 現物取引の他、7種類のビットコイン・アルトコインのレバレッジ取引に対応している。
  • GMOコインと同様に「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 取引専用スマホアプリがリリースされているので、アプリから簡単に操作可能!
  • キャンペーン中の今登録すれば「1,000円」無料キャッシュバックを受けることができる!

DMM Bitcoinはアルトコインのレバレッジ取引に優れた取引所で、リップルの現物を売買することはできません。

ですが、最大レバレッジ4倍のレバレッジ取引では、リップルを含む7つのアルトコインを取引することが可能なんです!

またDMM Bitcoinは、GMOコインと同様に「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が無料ですので、コストをしっかり抑えることができます。

さらにキャンペーン中の今口座開設すれば、「1,000円」無料でキャッシュバックを受けることができますので、登録するなら圧倒的に今がオススメです!

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リップルのおすすめ取引所 第3位:bitbank(ビットバンク)

取引所の評価
総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.5)
手数料
(4.0)
通貨の取引量
(4.5)
初心者へのおすすめ
(4.0)
メリット
  • 板取引(取引所形式)を採用しているので、スプレッドがほとんどかからない。
  • 日本円でのリップルの購入ができる。
  • 取引専用アプリがリリースされており、ブラウザを開かなくてもアプリから取引可能。
  • リップルの取引量「世界No.1」を誇っている!

ビットバンクは手数料が安く、日本円でのリップルの取引を行うことができます。

手数料の安さでは「GMOコイン」や「DMM Bitcoin」に劣ってしまうものの、bitbankはなんとリップルの取引量「世界No.1」を誇っているんです!

さらに、「取引所形式」を採用しているのでスプレッドがほとんどかからず、短期売買を繰り返したとしても、手数料はそこまでかかりません。

「リップルの短期売買を中心に行なっていきたい!」という方は、ビットバンクを利用するのが圧倒的にオススメです。

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リップルのおすすめ取引所 第4位:BITPoint(ビットポイント)

GMOコインの評価
総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.5)
手数料
(5.0)
通貨の取引量
(4.0)
初心者へのおすすめ
(4.0)
BITPointのメリット
  • リップルの「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 現物取引の他、ビットコインのレバレッジ取引が可能で、最大レバレッジはなんと25倍。
  • 「Meta Trade 4(MT4)」という高性能取引プラットフォームを利用し、価格分析を行うことが可能。

ビットポイントは手数料無料でリップルを購入できる、国内の仮想通貨取引所です。

取り扱い通貨は5つと少なめですが、最大レバレッジ25倍までの取引を行うことができるという特徴が存在します!

また一番の目玉は、株式投資やFX(為替取引)などの価格分析でも用いられる「MT4」というツールを採用しているということです!

MT4は世界中で取引に使われているツールで、テクニカル分析やインジケーターをカスタマイズしたり、でもトレードも行うことができます。

「より精密なチャート分析を行いつつ、リップルをトレードしたい!」という方は、ビットポイントが最もオススメです!

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