ビットフライヤーが決済系ビジネスを展開している日本ユニシスと連携!主婦がダンナに内緒で仮想通貨トレードに挑戦【10月26日の結果】

ビットコインのトレード記録:2017年10月26日木曜日

ビットフライヤーが決済系ビジネスを展開している日本ユニシスと連携しましたね。

日本ユニシスの営業網を利用することで、ビットコイン決済の拡大を狙っています。

仮想通貨取引所が次々をICOを発表する中で、国内最大手とも言えるビットフライヤーは独自路線で力を見せつけています。

この発表後、ビットコインの価格が上昇したのは偶然でしょうか?

ビットコインのハードフォークはSegWit2xが本番です。

それはつまり、ビットコインキャッシュやビットコインゴールドとは比較にならないほどのリスクを伴うことを意味しています。

SegWit2xにはユーザーのビットコインを守るための「リプレイアタック保護」の機能がありません。

分裂後のリスクをどうするかが問題です。

そこを解消する対策が出されるかにも注目する必要があります。

SegWit2xに合意する形になったニューヨーク協定には、ビットフライヤーも参加しています。

ビットフライヤーがBCHやBTGの配布を決定したのも、その辺の背景があるのかな?

いずれにしてもSegWit2xに乗っかるのは、ハイリスクな投資であることを覚悟した方が良さそうです。

上手くいけば大きなリターンを得られるかもしれませんが…。

それでは今日もトレード日記にちょっとだけお付き合いください。

レバレッジ取引はビットフライヤーを利用、新規注文は成行、決済注文は指値と成行、トレードする通貨はビットコインです。

10/26 ビットコイン トレード開始

まずは日足チャート

前から気になっている日足チャートのRSIのダイバージェンス。

だからと言ってショートで入る理由にはならないし、テクニカルを無視していつ価格が高騰するかわからない。

この日足、怖いわぁ。

決めた、今日は大きなポジションは持たない!

↑次は1時間足チャート

安値を切り上げる「W」が発生したので、押し目買いのポイントを探すことに。

5分足チャートでトレンドラインをブレイクしたのでロングでエントリー。

2回エントリーして0.101BTCポジションを持つも、損切…しようとして、なぜか新規注文を出してしまい追加で0.1BTC(苦笑)…改めて損切して-173円。

↓少し経って、15分足チャートで絶好の押し目買いポイント発生したので、ロングでエントリー。

3回エントリーして0.201BTCポジションを持つ。

順調に含み益が出るのをウキウキしながら眺めつつ、ネットで情報収集。

すると、この日記の冒頭で書いた例の情報を知り…

「これはもしや価格が高騰するのでは!?」

と考えた♪

夕食の支度をする時間がきたので、本来はさっさと決済して終わらせるけど、今日は逆指値を入れておく。

これが大正解♪

色々片付けて、夜中にbFにログインしてみたら、6000円以上の含み益になっていた~。

きゃ~♪

で、決済ボタンをクリックしたのだけど、ツールが無反応(苦笑)。

仕方ないからもう一度クリックしたけど、やはり無反応(汗)。

一度ブラウザを閉じて再表示したら…最初の決済注文はきちんと通っていたので、2回目のクリックで新規注文が出ちゃってて、その分を慌てて損切。

結局+6231円と-176円。

10月26日のトレード結果:+5882円

なんだか良くわかないけど、ラッキーなトレードでした。

今日も最後まで読んでくれてありがとう♪

2017年12月8日 追記


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