リップル(XRP)の購入方法・買い方を徹底解説

10月16日にSWELLのイベントを控え緩やかに上昇を続けるリップルの価格。

リップルって何?という方は下記の記事をご覧ください。
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思えば今年の3月、まだ1円にも満たなかったリップルの価値は、3月31日に東京三菱UFJ銀行がリップルの送金技術を採用するとの発表があり、翌日4月1日には一時7円まで高騰。

その後、5月には最高値45円を更新するなど、2ヶ月足らずのうちで約45倍も高騰しました。

5月以降、価値を下がったものの、日本国内のでリップルの人気は衰えることを知りません。

ツイッターなどでもリップルに関するニュースは常に目にするようになりました。

私もそうですが、きっと今年の暴騰を目の当たりにし、リップルを購入した方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

今日は、「これからリップルを購入してみたい」、または「リップルってどうやって購入したら良いの?」という方のために、リップルの購入方法を解説したいと思います。

少し長いですがお付き合いください。

リップルの購入方法・買い方

リップルを取り扱っている取引所で私がオススメするのは下記の1社。

リップルを取り扱っている取引所

 

 

ビットバンクでリップルを購入する方法

早速ビットバンクでリップルを購入する方法を見ていきましょう。

ビットバンクのアカウント開設はコチラ

ビットバンクにお金を入金する

まずリップルを購入するには、ビットバンクにお金を預けなければいけません。

預けたお金でリップルを買うイメージです。

ビットバンクにお金を預ける方法は1種類のみ。

  • 銀行振り込み

※クレジットカード購入やクイック入金ができません。

銀行振り込みで日本円を入金する

ビットバンクはお金を預けるには銀行振り込みを利用するしか方法がありません。

土日・平日15時を過ぎてしまった場合は、翌営業日の入金になってしまうので注意が必要です。

ちなみに銀行振込をするなら住信SBIネット銀行を作っておくと便利です。

※手数料は銀行振込手数料のみです。

入金したお金でリップルを購入する

ビットバンクでリップルを購入する方法は1種類

メモ

  • チャートツール(TradingView)を利用する

ビットバンクはチャートツール(TradingView)を使った注文方法しかないのがデメリットですが、手数料が安いので売買に慣れた方にオススメです。

 

メモ

  1. 通貨ペアで[XRP/JPY]を選択
  2. 指値・成行※を選択します。(今回は指値注文を説明します)
  3. [買い]をクリック
  4. 買いたい価格を設定します・
  5. リップルの数量を指定
  6. 数量をパーセンテージで指定できます。
  7. 最後に[注文]をクリック。

※指値・成行の違い

  • 「指値注文」・・・株価優先の注文方法
  • 「成行注文」・・・時間優先の注文方法

「指値注文」は、指定した株価で取引を行う「株価優先」の注文方法で、「成行注文」は、とにかくすぐに買いたい(売りたい)といった「約定優先」の注文方法です。

初心者の株式投資道場より引用

一見難しく見えますが、何度か注文を繰り返すと慣れてくると思います。

リップルの売買で利益を出したいのなら、絶対にチャートツールを使った注文方法を覚えておいた方が良いですよ。

将来的に圧倒的な差がでてくると思います。

その他ビットバンクでは、イーサリアム、モナーコイン、ライトコイン、ビットコインキャッシュの売買が可能です。

チャートツールを使った取引をするならビットバンクの口座を持っておくと便利ですよ。

その他ビットバンクの特徴などは以下にまとめてあります。

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リップル購入方法・買い方まとめ

いかがだったでしょうか。

意外とかんたんにリップルが売買できることがわかったと思います。

2018年1月には過去最高値330円を記録しています。

 

今後もリップル関連のニュースからは目が離せなませんね。

以上、「リップル(XRP)の購入方法・買い方を徹底解説」でした。

ビットコインの購入方法は以下で解説しています。

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