ビットコイン(仮想通貨)投資日記

ビットコインや仮想通貨への投資記録

ビットコイン 投資

【アラフォー・アラフィフ必見】今からでも間に合う!ビットコイン投資のノウハウを身に付けて勝ち組を目指そう!

投稿日:

『ブロックチェーン…何回説明されてもわからない!』

『でもビットコインに投資したい!』

そんな投資初心者のために、

  • 最低限知っておきたいビットコインの仕組み
  • ビットコインは儲かるのか?
  • これを書いているライターはいくら儲かった?
  • これを書いているライターは今何を買っている?
  • 今から買っても大丈夫?間に合う?
  • 投資するメリット&リスク
  • ビットコインの価値や将来性
  • 投資に失敗しない取引所選び

これらを誰にでもすぐにわかるよう、わかりやすく解説します。

※データは特に記載のない限り2018年3月5~8日のもの

最低限知っておきたいビットコインの仕組み

ここでは仮想通貨投資をスタートさせるうえで、最低限知っておきたいことだけを解説します。

仮想通貨とは?

仮想通貨はネット上にのみ存在するデータ形式のお金です。

でも、仮想通貨は電子マネーではありません。

例えば、セブンイレブンのnanacoは、残高を他人のnanacoカードに送金することができませんよね。仮想通貨なら、もし海外旅行で利用しても、余れば誰かに譲ることや他の通貨に換金することができます。安く買って高く売れば、差益も出て儲かります。

ですが、法定通貨でもありません(日本では通貨として認定済み)。

仮想通貨とは、ブロックチェーンを武器に、伝統を重んじる金融業界に風穴を開けるべく登場した『風雲児』なのです。

ブロックチェーンとは?

ブロックチェーンとは、一定時間内に行われる取引データを保存した塊(ブロック)です。

データの塊が繋がっている…まるで鎖のようだ!

ということでブロックチェーンと呼ばれています。

※取引データ例『Aさんは保有しているビットコイン10BTCの中から、Bさんに3BTC送金しました。Aさんの保有しているビットコインは残り7BTCになりました』
BTC=ビットコインの通貨単位

仮想通貨を『お金として利用』する場合、ブロックチェーンには上記のようなデータが記録されます。

ここがポイント!

ブロックチェーン技術が世界で一番最初に利用されたものが「仮想通貨」だったというだけで、他のことにも利用できます。

例えば、自動車の管理や制御にも利用されます。ポルシェのドアをブロックチェーン技術を使って開閉させる実験が先日行われました。医療現場では、患者のデータがブロックチェーン上に記録され、アクセス権を持つ人しか閲覧できないようにする技術が開発されています。

データはどこに保存されている?

ブロックチェーン上に記録された過去のデータは全て「P2Pネットワーク」によって「分散保存」されています。

P2Pネットワークは、ネットに接続されている端末(コンピューター)同士が通信し合って形成されています。

端末同士はバラバラに分散していますよね。だからデータも分散保存されているのです。

ここがポイント!

P2Pネットワークには管理者が居ないため、非中央管理型と呼ばれ、管理者に支払うお金が不要ですし、維持管理するお金も不要なので、あらゆる面で低コストになります。

ただ、ビットコインの場合は、ビットコインを買った=P2Pネットワークに参加、ではありません。

ブロックチェーン最大の特徴は?

ビットコインは20兆円以上の時価総額ですから、そのすべてを手に入れようと考える人がいても不思議ではありません。

仮想通貨はネット上のデータとして存在しています。ですから、過去のデータをすべて書き換えて、保有者を自分にしてしまえば、20兆円相当のビットコインは自分のものになります。でも、誰もそれをしません。

超天才ハッカー集団ならできそうですよね。でも誰もしません。

そこにこそ「ブロックチェーン最大の特徴」があるのです。

ブロックチェーン最大の特徴は「改ざんできない」「不正ができない」ことです。

ブロックチェーン上に記録されたデータは、分散されて多くの端末が保存しています。端末とは、上述のクライアントに相当します。

このデータを改ざんするためには、全ての端末に保存されたデータを一斉に書き換えないといけません。

決して不可能ではありませんが、現実的には不可能ですよね。

だから仮想通貨は信頼性が高いとされるのです。

ブロックチェーンまとめ

結局のところ、ブロックチェーンとは、みんなで協力し合って築き上げる「分散型のネットワーク」なのです。

そして仮想通貨とは、その「分散型ネットワーク」を利用した『新しいスタイルのお金』なのです。

オマケ情報

仮想通貨は透明性が高いと言われていますが、それは以下のようなデータを誰でも閲覧が可能だからです。

↓さらに詳しい取引データが見られます。

このデータからは個人を特定することはできません。ですが、お金の流れを把握することは可能です。

また、どこかの企業に送金した場合、送金者はその企業の送金アドレスを知っているわけですから、企業のお金の流れを知ることが可能になってしまいますね。このため、匿名性の高い仮想通貨も発行されています。興味のある方は調べてみて下さい。

ビットコインは儲かるの?

仮想通貨は、2017年の暮れから2018年の年明けにかけて、TV番組などで特集が組まれることが多くなりました。

億り人…億単位の利益を上げた投資家を指す言葉も誕生しました。

2011年頃までビットコインは数百円でしたから、その時に大量に保有していた投資家は大いに儲かり、億り人になれました。

ですが日本において、仮想通貨が一部に知られるようになったのは、2015年頃、ビットコイン取引所Mt.GOX社の元経営者が逮捕されてからです。

この時のニュースは私もTVで見ていましたが、ビットコインは単なる電子マネーだと思っていました。報道のされ方も曖昧でした。ビットコインが普通の人にも知られるようになってから投資をした場合、いくらくらい儲かったのかが気になりますよね。

実際のところ、2015年でも2016年でも、いつ買っていても儲かりました。

↓ビットコインの価格推移

ただし、2017年12月に購入した場合、現時点ではほぼ損失が出ている状態です。

もっと言えば、2017年の秋くらいまでに仮想通貨トレードをして儲かった投資家は、ビットコイン以外の仮想通貨に投資をしていることもありました。

これを書いているライターはいくら儲かった?

私は2017年7~9月にかけて、ビットフライヤーという仮想通貨取引所に合計20万円分入金して、主にビットコインとイーサリアムを購入しました。イーサリアムの方が割合が多かったです。

途中で一部売却したり、他の仮想通貨の購入資金にしましたが、私の場合、原資20万円はすでに出金済みです。

2018年のお正月のご祝儀相場では、含み益が100万円近くになりました。その後、残念なことに価格が下落してしまい、今では40万円ほどの含み益です。

これを書いているライターは今どんな銘柄を保有している?利益は出ている?

上記で挙げた含み益状態のコイン(ALIS・バンクエラ・イーサリアム)の他にも、2017年12月~2018年3月の間に追加購入した銘柄もあります。

2017年12月の半ばごろに、取引所ザイフで30万円分・7種類(イーサリアム・ビットコインキャッシュ・ネム・モナ・ザイフトークン・CMS:ETH・CMS:MEX)の仮想通貨を買いましたが、現在15万円にまで総額が下がっています。

また、2018年1月の半ばに、取引所GMOコインで8万円分・2種類(ライトコイン・リップル)の仮想通貨を買いましたが、現在6.5万円まで総額が下がっています(※ただし、GMOコインはレバレッジ取引で得た利益があるので、実質原資回収済み状態。全額利益なので0円になっても損はない)。

さらに、2018年の1~3月にかけて取引所QUOINEXで25万円分・5種類(イーサリアム・QASH・リップル・ビットコインキャッシュ・ビットコイン)の仮想通貨を買いましたが、現在14万円にまで総額が下がっています。

購入した時は、これ以上は価格が下がらないだろうと期待して買ったわけですから、けっこうな損失です。

リスク分散するつもりで複数の仮想通貨を購入しましたが、結局のところ、イーサリアム・ライトコイン以外は壊滅状態となっています。日本人に人気のある仮想通貨を選んで買ったのですが、結局のところ、日本人が好む銘柄は『カモ』になりやすいのですね。ネムは私が買ったときよりも1/4まで暴落しています。

今から買っても大丈夫?間に合う?

ビットコイン、今から買っても大丈夫なのか気になりますよね。

それは何とも言えません。

上記で紹介した今の私の状態をみて『今から買えばむしろこれからの上昇に期待できる』と思うのか、『やっぱりビットコイン買うのは止めよう』と思うのか、それは各自の判断に任せるより他ありません。

ですが、買わないことには何も始まりません。

私が2017年の夏に購入したビットコインとイーサリアム。ビットコインは価格がどんどん高騰するのに対して、イーサリアムはなかなか上昇しない…けっこう辛かったですよ。でも後になってしっかり利益を出してくれました。

ビットコインに投資をするメリット&リスク

ビットコインに限らず仮想通貨に投資をするメリットは、価格が上昇する限界がまだわからない状態であるため、思いがけず大きな利益を得られる可能性があることです。

ビットコインは2020年の東京オリンピックまでに100万円を目指して上昇するのでは?と期待されていましたが、それを良い意味で裏切り、2017年12月には200万円近くまで高騰しましたよね。

逆に、ビットコインを始めとする仮想通貨は、厳しい規制の対象になるとその価格が大きく下落する可能性があります

また、仮想通貨市場は、株式市場や外国為替市場に比べるとまだまだ未熟です。未熟さゆえに参加者が少なく、価格が操作されやすい危険も孕んでいます。

ただ、ブロックチェーン技術自体は、IoTやAIと共にこれから広く普及していくことは間違いありません。

ビットコインの価値や将来性

ここからはいよいよ投資をする上での大切なお話をしていきます。

ビットコインの価値とは?

ビットコインの価値=価格ではありません。

仮想通貨の価値とは、

  • 価格
  • 時価総額
  • 流通量(出来高)
  • 取扱取引所
  • 開発状況
  • コミュニティ

で決まります。

価格以外は、数値が大きいほど良いでしょう(価格は、発行枚数が多い銘柄の場合、低価格になります)。

現状全てを満たす仮想通貨は少ないですね。

上4つはこちらのサイトを見ればすぐにわかると思いますが、下2つは自力で調べるしかありません。

一番手っ取り早いのが、気になる仮想通貨の開発チームやCEO、関係者などの公式ツイッターを覗いてみることです。

フォロワー数の多さ、ツイート数の多さ、いいねされている多さ、開発状況やイベントなどをまめにツイートしてアナウンスしているかどうか、公式のツイートにコメントを残すフォロワーの多さや熱意などをチェックしましょう。

公式アカウントが自分たちに関係するツイートをリツイートしているかどうかもチェックです。

↓は仮想通貨ライトコインのCEOの公式アカウント

ビットコインの将来性は?

これは私個人的な意見ですが、ビットコインは『仮想通貨の広告塔』だと思っています。

そして、ビットコインのバブルが崩壊する時とは、ビットコインのボラティリティ(価格の上下の値幅)がなくなった時だと思っています。

仮想通貨もブロックチェーン技術も『ビットコインを踏み台』にして世界中に広まると私は考えています。

仮想通貨は確かに今後成長していく投資分野だと思いますが、ビットコインの将来性は?と問われると、長い目で見た時は正直どうなるのかわかりません。

ですが!

今年2018年10月31日は、ビットコインの生みの親であるSatoshi Nakamoto氏がビットコインの論文を発表してちょうど10年が経過する節目の時です。

また、2019年1月3日には、ビットコインが誕生してから10年を迎えます。

今年の終わりから来年の始めにかけて、ビットコインの10周年アニバーサリーで盛り上がり、価格が上昇する可能性も否定できません。

さらに!

ビットコインは現在お金として利用するしか他にありませんが、2018年はビットコイン進化の年になるのでは?と予想されています。

もし本当に革新的進化を遂げたなら、ビットコインは無敵の多機能型ハイパーコインになるでしょう。

どのように進化するのか?詳しくはこちら

仮想通貨全体の将来性は?

では、ビットコイン以外の仮想通貨の将来性はどうでしょうか?

クレジットカード至上主義の欧米諸国・現金至上主義の日本では、仮想通貨の存在意義がイマイチ理解できません。

インフラが整っていない新興国では、モバイル決済利用者がほとんどを占めています。

また、銀行に口座を持てない方も世界中に存在しています。

このような方たちが、仮想通貨を利用して、非常に安い手数料で、安全でスピーディーに、簡単便利にモバイル決済できたら?

仮想通貨が普及しないわけがないですよね。将来性は十分期待できると思います。

ただ気になるのは、先進国による仮想通貨の厳しい規制ですね。あまり厳しくされると、正常な発展を妨げられる可能性があります。

投資に失敗しない取引所選び

『ビットコインに投資をしたいけど、どこで買えば良い?』

ビットコインに投資をするなら取引所で購入しましょう。ビットコイン以外の仮想通貨も取引所で買いますよ。

ここでは取引所の選び方を説明します。

取引所を選ぶポイントとは?

【使い勝手の良さ】

売買する際の注文画面の使い勝手が良いかどうかです。

投資自体が初めてという方には、ビットフライヤーGMOコインがおススメです。

↓はビットフライヤーのビットコイン購入ページ

【取引相手の確認】

仮想通貨を売買する相手は「取引所」か「ユーザー」です。

  • →取引所が相手の売買では、購入価格と売却価格の差が大きいです。
  • →ユーザー相手の売買では、購入価格と売却価格の差が小さいです。

ユーザーとは、取引所に口座を開設した利用者です。あなたと同じ立場の人たちになります。

ここがポイント!

取引所相手の売買がメインの取引所は「入出金手数料が無料」という所が多く、ユーザー同士の売買がメインの取引所では「入出金手数料が高額」になる傾向があります。

売買手数料の一部が他のサービスに回されているのですね。

一度購入しただけで後はほったらかしにするのなら、ユーザー同士の売買がメインの取引所をおススメしますよ。

↓価格の差の比較(上は取引所相手・下はユーザー同士の売買)

【取引量(出来高)の多さ】

その取引所における取引量の多さです。

ユーザー同士の売買を行う場合、取引量が少ない取引所では自分の出した注文が全然通らないのです。

取引量が少ない=ユーザーが少ない、という点にも注目です。

逆なら自分の取引相手をスピーディーに見つけることができますね。

取引量が多いのはビットフライヤーBitbankになります。

【システムの安定性の高さ】

残念ながら仮想通貨業界は、システムに関してまだ発展途上です。

このため、価格が暴走(急騰や暴落)した時や、システムに不具合が生じるなどすると、連動して取引画面にも不具合が生じることが多々あるのです。

【セキュリティの高さ】

残念ながらハッキングされたことがない仮想通貨取引所はないと言われるほど、日々ハッカーの脅威に晒されているのが現状です。

正直なところ、セキュリティの高さはどこの取引所もそう大して違いません。

各取引所が適切に仮想通貨を保管しているかどうかを信用するしかありませんが、その信用を裏切ったのがコインチェックなのですね。

※取引所で購入した仮想通貨は、専用のウォレットに預けて個人で管理するのが、現状では最大の防衛策となります。ハードウェアウォレットで保管する方法もあります。こちらは対応している仮想通貨であれば、最大5種類まで1つのウォレットに保管できますよ。

【信託保全の有無】

残念ながら仮想通貨取引所は、現在どこも信託保全を行っていません。

このため、取引所が破産した場合、顧客の資金は戻って来ない現状です。

とは言え、コインチェックの事件もあり、三菱UFJ信託銀行が仮想通貨信託保全を年内にもスタートする意向を示しています。

仮想通貨の買い方

当サイトでは仮想通貨の購入方法をこちらの記事で詳しく紹介しています。購入例はイーサリアムというアルトコインです。

取引所の口座開設方法のまとめ記事と合わせて、ぜひご覧になってください。

さいごに

―ひとはなぜビットコインに魅かれるのか?

ビットコインは、経済としての顔を持つ「始まりの仮想通貨」であると同時に、産業としての顔を持つ「始まりのブロックチェーン」でもある、唯一絶対の稀有な存在だからです。

後続の仮想通貨がどれほど渇望しても得られないものを、ビットコインは2つも持っているのです。

2つの創成から始まったビットコイン…人類の経済史上・産業史上、双方においておそらく初めてのことと思われます。

―ビットコインはどれほど特別なのか?

仮想通貨は大きく分けて「ビットコイン」と、ビットコイン以外の仮想通貨を指す「アルトコイン」の2種類があります。

イーサリアムという、ハイスペックで利用者の多い仮想通貨があります。イーサリアムが仮想通貨の実質的なトップと言っても過言ではありません。でもどれほど頑張ってもアルトコインです。ビットコインのようなオンリーワンにはなれません。

ビットコインキャッシュという、ビットコインのハードフォーク(アップデート)によって分裂して誕生した仮想通貨があります。でもどれほど頑張ってもビットコインにはなれません。アルトコインのままです。

これだけ見ても、ビットコインのカリスマ性が十分理解できると思います。

ビットコインや仮想通貨に投資をしたいけど躊躇っている…この記事ですが、そんな皆さんのお役に少しは立てたでしょうか?

最後の最後になりますが、仮想通貨に投資をするしないの最終的な判断は自己責任でお願いします。

初めて仮想通貨に投資をするなら『当面は使い道のない資金での購入』にしましょう。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
mukai

mukai

まだまだトレーダーとしては未熟者で、ただ今絶賛勉強中なので、自分のペッポコなトレードをお見せするのは恥ずかしいのですが、しばらくお付き合いください。

初心者にオススメのビットコイン取引所ランキング

日に日に増え続ける仮想通貨の取引所ですが、ビットコインを始めとする仮想通貨(アルトコイン)をどの取引所で購入してよいのか解らない。という方もいらっしゃると思います。そこで、実際に私がビットコインを売買してみて使いやすかった取引所をランキングにしてみました。初心者の方の参考になれば幸いです。

bitbank Trade(ビットバンクトレード)

bitbank Trade

【bitbank Tradeの特徴】
・証拠金20%で強制ロスカットだが、追証なし
・レバレッジ20倍を実現
・最短30分で取引を開始することができる
・チャートツールが機能的で使いやすい
・コールドウォレット管理でセキュリティバッチリ
・ビットコインFXをするなら国内取引所最高峰

GMOコイン

ビットコインでのFX取引ならGMOコイン
■GMOコイン「仮想通貨FX」の特徴
∟新規注文(買建・売建)、決済注文、ロスカット、すべて無料!
∟24時間取引
∟「追加証拠金制度」なし
∟「ロスカットルール」のみ採用!追加入金に追われません!
∟注文価格が「Bid/Ask」の2way表示!取引価格が明瞭で分かりやすい!
∟最低0.001BTCから発注可能、数十円から取引できる

ビットトレード(BitTrade)

BitTradeでは世界で最も親しまれ、100を超えるテクニカル分析が使えるTradingViewを採用。トレンドラインや一目均衡表はもちろん、通貨ペアの比較分析も可能です。

シンプルで軽量、しかも高い機能性を備えた充実のトレーディングプラットフォームを提供しています。スマートフォンユーザーでもストレスのない、他では体験できない卓越した取引が可能になりました。

スマートフォンユーザーにも使いやすいウェブインターフェースを開発。考えぬかれたUIで外出先からいつでも取引。

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

国内最大手のビットコイン取引所! フェイスブックのアカウントで簡単に口座開設できたり、クレジットカードでの購入が可能だったり、初心者に優しい取引所です。 コインチェックに比べ、仮想通貨の取り扱いの種類が少ないのが難点。 ビットコインをお試しで購入するならビットフライヤーもオススメ!

DMM Bitcoin

今なら口座開設完了で1,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!(6/30迄)
DMM FXでお馴染みのDMM.comグループが運営する仮想通貨取引所。
■現物取引
  ┣ビットコイン(BTC)
  ┗イーサリアム(ETH)
■レバレッジ取引
  ┣ビットコイン(BTC)
  ┣イーサリアム(ETH)
  ┣ネム(XEM)
  ┣リップル(XRP)
  ┣ライトコイン(LTC)
  ┣イーサクラシック(ETC)
  ┗ビットコインキャッシュ(BCH)
取扱い通貨が豊富で各種アルトコインのレバレッジ取引ができるのが特徴です。

Zaif(ザイフ)

ビットコインを積み立てで購入できるのが特徴! 「ビットコインに興味はあるし、買ってみたいけど、取引所でのやりとりはめんどう、売買のタイミングもわからない」 「暗号通貨に将来性を感じるので、金やプラチナのように積立したい」などの希望を叶えるのがZaifコイン積立です。 初心者にもおすすめの取引所です!

bitbank.cc(ビットバンク)

bitbank.ccなら、アルトコインのトレードも自由自在。 1円未満の単位から、お試しで購入することもできます。24時間365日、PCから、スマホから、スマートで最先端な投資クラスをご体験ください。
bitbank.ccの取引プラットフォームは、オーダーブック(取引板)方式なので透明性の高いお取引が可能です。マーケットの機微な状態も、板があるから一目瞭然、相場に合わせてスマートに注文の管理を行うことができます。
スマホにも対応した洗練された取引インターフェースと、60種のテクニカル分析を利用できるリアルタイムチャートで、多様な相場局面にあわせた戦略的なトレードを可能にします。本格的なアルトコイントレードをあなたに。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)

【QUOINEサービス特徴】
・ビットコイン、イーサリアムの仮想通貨の取引所を運営
・世界最高水準のセキュリティ
・業界最多の14通貨ペア数
・標準で15種類のインディケーターを搭載するシステム
・スマホ専用アプリでいつでもどこでも取引可能(iPhone, Android, iPad)
・レバレッジは業界最大、個人25倍、法人50倍(予定)
・BTCJPYの取引手数料が無料
・大口トレーダーも大満足のロット制限、建玉制限なし(例外あり)
・0.01BTCから購入可能(必要証拠金約130円)
・一括決済ボタンでボラティリティの高い相場に備える
・クイック入金提携数業界最多。約380の金融機関に対応。
・業界では珍しいLINEを活用したチャットサポート

-ビットコイン, 投資

Copyright© ビットコイン(仮想通貨)投資日記 , 2018 All Rights Reserved.