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GMOコインのレバレッジ取引(仮想通貨FX)のやり方を徹底解説【2019年最新版】

Satoshi

ハカセ、GMOコインのレバレッジ取引のやり方が知りたい!
GMOコインなら、初心者でもかんたんな操作でレバレッジ取引を行うことができるのじゃぞ!

クリプト博士

今回の記事では「GMOコインでのレバレッジ取引(仮想通貨FX)のやり方」についてご紹介していきます!

GMOコインは現物取引の他に「レバレッジ取引」も行うことができまして、少額資金だけでも大きなリターンを狙うことが可能です。

本記事では、GMOコインでのレバレッジ取引(仮想通貨FX)のやり方を、初心者の方にも分かりやすくバッチリ解説していきます。

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ざっくりいうと…
  • GMOコインのレバレッジ取引なら、最大10倍ものレバレッジをかけて取引することが可能。
  • 安心・安全に手数料を抑えてレバレッジ取引(仮想通貨FX)を行いたいなら、GMOコインが断然オススメ。
  • GMOコインは「東証一部上場企業」を親会社に持っており、安全性抜群。
  • 「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が無料なので、無駄なコストがかからない。
  • 今なら登録するだけで20,000satoshi(ビットコイン)もらえる!

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そもそもレバレッジ取引(仮想通貨FX)って?

レバレッジ取引(仮想通貨FX)って?

保有資金を担保にし、その資金の数倍〜数十倍の金額を取引する方法

仮想通貨の「現物取引」の場合は、保有資金の範囲内で通貨を購入します。

それに対してレバレッジ取引(仮想通貨FX)場合は、ある一定の金額を担保に差し出し、その資金の数倍〜数十倍の金額を取引することができるんです!

レバレッジ取引は「FX(外国為替取引)」や「株式投資」にも使用されるトレード方法で、小さい資金でも大きな利益を狙うことが可能です。

例えば、元手10万円で「10倍」のレバレッジをかけて取引したとすると、取引可能金額は「10万円×10倍(レバレッジ)=100」となり、最大100万円まで取引することが可能になります!

小さい元手でも「レバレッジ」を用いることで大きな資金を動かすことができるので、もちろん現物取引よりも利益を大きく狙うことができます。

日本国内でのレバレッジは「25倍まで」と法律で定められているので、それ以上にレバレッジをかけることはできません。

仮想通貨はまだボラティリティ(値動きの幅)が大きく、レバレッジをかけ過ぎるとリスクが大きくなってしまうので、レバレッジ取引を始める方はまず「5倍〜10倍」あたりで取引するのが良いかと思いますよ!

レバレッジ取引の注意点

レバレッジ取引を用いれば利益を大きく狙うことができますが、その反面損失額も大きくなってしまう可能性があります。

口座残高を超える損失が発生した場合は「追証(おいしょう)」というものが発生し、不足分の金額を追加納入することになる可能性もあります。

資金管理には十分に気をつけ、損切りは徹底して行うようにしましょう!

GMOコインのレバレッジ取引(仮想通貨FX)の特徴

東証一部上場企業を親会社にもつ仮想通貨取引所、GMOコイン。

仮想通貨取引を行なっているたくさんの人々に利用されている人気取引所でして、GMOコインでは現物取引の他に「レバレッジ取引(仮想通貨FX)」にも対応しています!

まずは、GMOコインのレバレッジ取引(仮想通貨FX)の特徴について見ていきましょう!

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GMOコインのレバレッジ取引(仮想通貨FX)の特徴① 取り扱い通貨が豊富

GMOコインでは、以下の5つの仮想通貨がレバレッジ取引に対応しています。

取引する通貨によってレバレッジ倍率が異なりますので、しっかりチェックしておきましょう!

取り扱い通貨 最大レバレッジ
ビットコイン (BTC) 10倍
イーサリアム (BTC) 5倍
 ビットコインキャッシュ (BCH) 5倍
ライトコイン (LTC) 5倍
リップル (XRP) 5倍

現物取引と同様、GMOコインは上記5つの仮想通貨の「レバレッジ取引」に対応しています。

ビットコインのみ「10倍」のレバレッジをかけることが可能で、それ以外のアルトコインは「5倍」となっています。

レバレッジ倍率の上限は少々低めですが、レバレッジ取引をこれから始める方にとってはちょうど良い倍率かと思います!

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GMOコインのレバレッジ取引(仮想通貨FX)の特徴② スプレッド

スプレッドとは?

スプレッドとは売値と買値の価格差のこと。実質の取引所(この場合はGMOコイン)への手数料。

スプレッドは仮想通貨の「購入価格」と「売却価格」の差額のことで、手数料のようなものです。

よく「取引手数料」などと混同してしまっている方が見受けられますが、全く別物ですので注意しましょう!

GMOコインのスプレッドは変動するのでいつも一定ではありません。

つまり、スプレッドが狭い時に取引した方が有利になるということなので、売買タイミングを見計らう必要があります!

相場の急変時などはスプレッドが大きく広がることがありますので、知らぬ間に取引をしてしまうと高額な手数料を取られてしまう場合があります。

なるべく相場が安定している時に、売買を行うように心がけましょう!

GMOコインレバレッジ取引の特徴③ 取引手数料が無料

新規注文 無料
決済注文 無料
ロスカット注文 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日

GMOコインでは、新規注文、決済注文、ロスカット注文などの取引に関わる手数料は全て無料となっています!

唯一必要になるのが「レバレッジ手数料」というものでして、ポジションを翌日に持ち越す場合1日あたり0.04%の手数料がかかります。

例えば1BTC=40万円を一枚ポジションを持っていてそのまま翌日に持ち越した場合、40万×0.04%で160円ほどの手数料がかかることになります。

持っているポジションが小さい場合は手数料はそれほど気になりませんが、レバレッジ取引は基本的に大きなポジションを持つことが多くなるので注意が必要になります!

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GMOコインレバレッジ取引の特徴④ レバレッジ取引と仮想通貨FXの違い

GMOコインを使っているとレバレッジ取引と仮想通貨FXという二つの取引方法がありますが、どちらもレバレッジをかけて取引をすることができます。

一見同じように見えるこの二つですが、様々な違い存在しています!

レバレッジ取引 仮想通貨FX
取り扱い通貨 BTCのみ BTC/ETH/XRP/LTC/BCH
レバレッジ 10倍 BTC:10倍・アルト:5倍
注文方法 成行、指値 成行、指値、逆指値、IFD、OCO、IFD-OCO
必要証拠金 ポジションの10%の日本円 ポジションの20%の日本円
最小注文数 0.01BTC 0.01BTC
取引手数料 なし なし

レバレッジ取引はビットコインのみで、注文方法も「成行注文」「指値注文」と言ったような、基本的なものだけになっています。

それに対して「仮想通貨FX」は、現物取引と同様に5種類のビットコイン・アルトコインのレバレッジ取引が可能でして、注文方法も「IFD注文」「OCO注文」「IFD-OCO注文」など多彩なものが存在しています!

ですので、「ビットコインのみでかんたんにレバレッジ取引がしたい!」という方はレバレッジ取引「アルトコインも含めて色々な注文方法を試してみたい!」という方は仮想通貨FXを利用するようしましょう!

GMOコインレバレッジ取引の特徴⑤ ロスカットについて

レバレッジ取引で注意しなければならないのが、ロスカットについての知識になります。

ロスカットとは、証拠金維持率がある一定以下になった場合にFX会社などが顧客の保有しているポジションを強制的にクローズすることを言います。

GMOコインではロスカットは証拠金維持率が75%以下になった時に行われます。

証拠金維持率は以下の計算式で求めることができます。

証拠金維持率 = 時価評価総額 ÷   必要証拠金 ×   100

 

例えば口座に10万円を入金し、

 

1ドル=100円のレートでレバレッジ10倍でドルを100万円分購入したとします。

 

この時1ドルが99円に下がったとします。

 

その場合購入した100万円分のドルの価値は99万円になります。

 

その時含み損は1万円なので自分の入金した10万円から1万円を引いて9万円となります。

 

資産が10%減ったことになるのでこの時の証拠金維持率は90%になります。

証拠金維持率を計算するのは非常に難しいですが、基本的に自分で計算することはあまりありません。

資金管理をしっかりし、資金に余裕を持ってトレードしていれば、よほどのことがない限りはロスカットラインには達しないと思います!

GMOコインレバレッジ取引の特徴⑥ 追証(おいしょう)が存在する

追証(おいしょう)とは?

保有資金以上の損失が発生した場合、損失分の金額を補填しなければならない制度。

GMOコインでは、ポジションの含み損が膨らんで証拠金維持率が「75%」を切った場合、強制ロスカットが執行されてポジションが強制決済されます。

ですので、大きな損失が発生することは考えにくいですが、相場の乱高下時などは「強制ロスカット」が追いつかない時が稀に存在します。

ロスカットが追いつかずに口座残高以上の損失が発生すると、不足分の金額を納入する「追証(おいしょう)」が発生してしまうので、注意が必要です。

また、GMOコイン公式サイトには「追証は存在しない」と買いていますが、口座残高がマイナスになってしまった時の資金追加、つまり「追証」のようなものが実質存在しますので、注意が必要です。

レバレッジ取引において資金管理は必須ですので、損切りラインなどはあらかじめしっかりと決めておきましょう!

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GMOコインでの「レバレッジ取引」のやり方・方法

それでは実際のレバレッジ取引の方法について解説していきたいと思います。

レバレッジ取引はメニューの「レバレッジ取引」から行うことができます。

レバレッジ取引では、ビットコインのレバレッジ取引のみを行うことができます。

GMOコインでの「レバレッジ取引」のやり方① 画面の見方

 

各画面の説明は以下の通りです。

  1. 板情報(歩み値)
  2. 注文画面
  3. レバレッジ情報

板情報では、すでに出されている注文を確認することが可能です。

ビットコインを購入する際に利用するのは主に「注文画面」でして、売買区分や取引数量などを入力し、ビットコインを購入します。

「レバレッジ情報」の欄では、レバレッジ倍率や証拠金維持率をチェックすることが可能です。

GMOコインでの「レバレッジ取引」のやり方② 注文方法

  1. 売買区分
  2. 取引数量
  3. 注文レート

レバレッジ取引では、上記3つの項目を入力するだけでビットコインを購入できてしまうので、非常にかんたんにレバレッジ取引を行うことが可能です!

これらの入力を行うとロスカット予想値を自動で算出してくれるのでとても便利です!

また、注文レート上部の「成行」にチェックを入れると、現在価格で買い注文を出せる「成行注文」で注文を出すことができますので、非常に便利ですよ!

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GMOコインでの「仮想通貨FX」のやり方・方法

次に仮想通貨FXでのレバレッジ取引の方法について説明していきます。

仮想通貨FXは主にアルトコインのレバレッジ取引の際に使用することが多いです!

仮想通貨FXの取引はこちらをクリックします。

レバレッジ取引と似た取引画面となっていまして、上記のメニューから通貨を切り替えることが可能です!

GMOコインでの「仮想通貨FX」のやり方① 画面の見方

  1. 通貨ペア
  2. 注文画面
  3. レバレッジ情報

まず、①の通貨ペアをクリックし、取引したい仮想通貨を選択します。

②は取引画面ですので、注文を行う際の「売買区分」「注文タイプ」「取引数量」などを入力しましょう!

通貨ペアをクリックすることで5つの通貨ペアを選ぶことができます。

GMOコインでの「仮想通貨FX」のやり方② 注文方法

仮想通貨FXでは注文方法が多いことも一つの特徴になります。

注文画面はこちらになります。

仮想通貨FXには多くの注文方法があるのでそれぞれの注文について簡単にまとめておきます。

成行 価格を指定せずにその時の価格で注文を約定する方法
指値 価格を指定して注文を板に並べてその注文を誰かが注文することで約定します。
IFD 新規注文と決済注文を同時に出すことができる注文方法
OCO 2つの異なる注文を同時に出すことができ、どちらかが約定した時にもう一方の注文がキャンセルされる方法
IFDOCO IFDとOCO注文を組み合わせた注文方式

レバレッジ取引を初めてすぐは「成行注文」や「指値注文」で取引するのがオススメです。

2つの注文方法に慣れてきたら、下の3つの注文方法を用いて取引してみるのも良いでしょう。

GMOコインのレバレッジ取引における注意点

レバレッジ取引は多額の資金を扱うためいくつか注意すべきこともあるのでまとめておきます。

ちょっとしたことで資金を失うことがあるので、十分に注意しましょう!

GMOコインのレバレッジ取引における注意① システムメンテナンスに注意

GMOコインは毎週水曜日の15時~16時までシステムメンテナンスを行っており、この時間にポジションを持っていた場合一切の操作ができなくなります。

そのため、必ずこのメンテナンスの前にポジションの確認をするようにしてください。

GMOコインのレバレッジ取引における注意② ロスカットの設定

レバレッジ注文は現物取引とは異なり、少し価格が動いただけでもかなりの損失や利益が生じる注文方法です。

その上、ビットコインはボラティリティ(値動き)が激しいこともあるので、注文が約定したら必ずロスカットラインの設定を行ってください。

仮想通貨FX初心者の方は、まずは低レバレッジから取引するのをオススメします!

スマホアプリ「ビットレ君」を使えばテクニカル分析もできる!

GMOコインは、仮想通貨専用アプリである「ビットレ君」というアプリをリリースしています。

このアプリはもちろん無料で使用できまして、プロさながらのテクニカル分析(チャート分析)を行うことが可能なんです!

「移動平均線」「トレンドライン」などの基本的なツールから、「RSI」や「MACD」など、為替トレードなどでも用いるツールを利用することも可能。

ビットレ君を用いることで、プロトレーダーも用いるような専門的なツールを持ってチャート分析することが可能です!

ビットレ君の使い方は以下の記事でもご紹介していますので、是非ご覧下さい!

GMOコインのFXアプリ「ビットレ君」の使い方を徹底解説します!

GMOコインへの登録・口座開設方法

GMOコインの口座開設の方法について説明していきます。

口座開設の手順は以下のようになります。

  1. メールアドレスの登録
  2. 初期パスワードの設定
  3. 管理画面へのログイン
  4. 個人情報の入力
  5. 本人確認書類の提出

GMOコインの使い方・登録/口座開設方法・出入金方法を徹底解説!

まずはGMOコインの公式サイトにアクセスし、「無料口座開設」ボタンをクリックして先に進みましょう!

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GMOコインの登録方法① メールアドレスの登録

はじめにGMOコインの公式サイトにアクセスしてメールアドレスの登録を行いましょう。

メールアドレスを入力して私はロボットではありませんにチェックを入れて無料口座開設をクリックします。

FacebookやGoogleアカウントでも口座開設することができます。

メールアドレスの入力が完了するとこのような画面が表示されるので届いたメールを確認してください!

メールにパスワード登録用のリンクが書かれているのでそちらをクリックしてください。

GMOコインの登録方法② パスワードの設定

次に初期パスワードの設定を行います。

パスワード入力はこちらの画面で行います。

その際パスワードに強度があり、パスワードを複雑にするほど強度が上がるので強になるように設定してください。

パスワードの確認も入力したら、設定するをクリックします。

すると電話番号の認証の画面になるので電話番号を入力してコードを送信をクリックします。

すぐに携帯にショートメッセージでコードが届くのでコードの入力を行いましょう。

GMOコインの登録方法③ 管理画面へのログイン

メールアドレスとパスワードの設定が完了したら管理画面へのログインを行います。

こちらの画面で先ほどのメールアドレスとパスワードを入力してログインを行います。

MEMO
パスワードを忘れてしまったら下の「パスワードを忘れた場合」から設定し直すことが可能です。

GMOコインの登録方法④ 個人情報の入力

次に口座開設を申し込むために個人情報の入力を行います。

登録する項目は以下の通りです。

  • 名前
  • 生年月日
  • 性別
  • 住所
  • 電話番号
  • 取引を行う目的
  • 職業
  • 国籍

最後に利用規約が表示されるので良く読んで同意するにチェックしましょう!

GMOコインの登録方法⑤ 本人確認書類の提出

個人情報の入力が完了したら本人確認書類の提出を行います。

本人確認にはアップロードと対面での確認方法がありますが、アップロードが簡単でお勧めです。

本人確認に使用できる書類は以下の通りです。


  • 運転免許証
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 住民票の写し
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

この中のどれか一つをアップロードすれば本人確認を行うことができます。

本人確認書類の提出が完了すれば、口座開設作業は以上になります!

後日GMOコインから送られてくる「口座開設のお知らせ」というハガキを受け取り、そこに記載されているコードをGMOコインの会員画面で打ち込めば、口座開設が完全に完了になります!

GMOコインへの日本円の入金方法

続いて、取引を始めるために「日本円の入金」を行う必要があるので、入金方法の説明をしていきます!

入金の方法には「即時入金」と「振込入金」の2種類あります。

基本的には、24時間どこでも入金できて、手数料が完全無料な「即時入金」を利用することをオススメしています!

GMOコインの入金方法を徹底解説!手数料や注意点も!

GMOコイン入金方法① 即時入金

即時入金はインターネットバンキングを利用して瞬時に入金ができる仕組みです。

即時入金に対応している銀行は以下の通りになります。

即時入金に対応している銀行
  • GMOあおぞらネット銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ジャパンネット銀行
  • Pay-easy(ペイジー)

即時入金は以下の手順で行います。

入出金から日本円をクリックします。

上のメニューから即時入金をクリックすると金融機関が選択できるのでお使いの金融機関を選択して入金手続きを開始します。

メモ
  1. 即時入金は、利用環境や状況によっては入金まで時間がかかることがあります。
  2. 毎月第3日曜日の3:00~6:00と、各金融機関の利用時間外はサービスが利用できないのでご注意下さい。

GMOコイン入金方法② 振込入金

振込入金では、GMOコインによって指定された口座宛に、資金を振り込みます。

振込入金の場合、日本円を振り込む際に必要となる「振込手数料」を各自で負担する必要があります。

メニューの入出金から日本円をクリックします。

上部のメニューから振込入金をクリックすると、入金に使用したい銀行を選択することができます。

選択できる金融機関は以下の通りになります!

  • GMOあおぞらネット銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行

金融機関を選択すると振込先の口座情報が表示されるので、振込をして完了になります。

メモ

GMOコインに登録した名義と異なる名義で入金した場合、正しく振り込めない可能性がありますので十分注意して下さい。

GMOコインでのレバレッジ取引(仮想通貨FX) まとめ

今回の記事では「GMOコインでのレバレッジ取引方法」について解説しました!

GMOコインのレバレッジ取引では、ビットコインは最大で10倍、アルトコインは最大で5倍ものレバレッジをかけることができ、少額資金でも大きく利益を出せる可能性があります!

よりかんたんにビットコインのレバレッジ取引を行いたい方は「レバレッジ取引」を、アルトコインのレバレッジ取引を行いたい方は「仮想通貨FX」を利用するようにしましょう。

そして何と言っても極めつけは、仮想通貨FX専用スマホアプリ「ビットレ君」です。

アプリをインストールすることで、プロが使うような専用ツールを用いてチャート分析が可能ですので、是非インストール指定みてください!

レバレッジ取引では大きな利益を狙うことが可能ですが、もちろんその分損失も大きくなってしまう可能性があります。

取引の際にはしっかりと資金管理を行い、損切りライン等はしっかり決めておきましょう!

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