イーサリアムの買い方

GMOコインの特徴・手数料・評判について徹底解説!

GMOコインって聞いたことあるけど、特徴とか評判とってどんな感じなんだろう…

GMOコインで仮想通貨の取引をしたいけど、手数料はどれくらい必要なんだろう…

上記のような疑問にお答えすべく、今回の記事では「GMOコインの特徴・手数料・評判」について徹底解説していきます!

GMOコイン」は、東証一部上場企業である「GMOインターネットグループ」である「GMOコイン株式会社」によって運営・管理されている仮想通貨取引所・販売所です。

結論から言いますと、仮想通貨取引を行うならGMOコインで口座開設・取引するのが一番オススメです!

GMOコインがオススメな理由は、以下の通りです!

GMOコインがオススメな理由
  • 出入金手数料・取引手数料が無料なので、無駄な出費を抑えて取引することができる
  • セキュリティがしっかりしているので、比較的安心して取引することができる
  • 「販売所形式」を採用しているので、難しい操作をすることなく仮想通貨を購入することができる
  • 仮想通貨FX(レバレッジ取引)にも対応しているので、現物取引よりも大きく利益を狙うことができる

「これから仮想通貨をはじめてみたい!」という方や、「手数料が安くて安心な仮想通貨取引所で口座開設したい!」という方にはオススメすぎる取引所になります。

またGMOコインでは、新規口座開設者への20,000satoshiプレゼントキャンペーンも実施しています!

「satoshi」というのはビットコインの通貨単位になります。

口座開設するだけでビットコインが貰えるのは控えめに言って激アツですので、今のうちにサクッと口座開設しちゃいましょう!(キャンペーンは予告なく延長・変更・終了する場合があるので注意が必要です)

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本記事を見て分かること
  • GMOコインについての概要・基礎情報
  • GMOコインの特徴
  • GMOコインの各種手数料
  • GMOコインについての最新情報

GMOコインとは?概要・基礎情報をおさらい

GMOコインとは一体どのような取引所・販売所なのでしょうか?

今一度おさらいしていきましょう!

会社名 GMOコイン株式会社
設立日 2016年10月
代表取締役社長 石村富隆
資本金 17.58億円
取り扱い通貨 BTC・ETH・BCH・XRP・LTC

GMOコイン株式会社は、インターネット関連事業を行なっている「GMOインターネットグループ」の会社になります。

「GMOクリック証券」という証券会社も運営していますので、他の取引所と比較するとたくさんの金融ノウハウを持っています。

また、GMOコインでは「ビットコイン」や「イーサリアム」などのを比較的有名な5つの仮想通貨を取引することが可能です。

もちろん、金融庁から「仮想通貨交換業者」としても認可されていますので、安心して取引する事が可能ですよ!

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GMOコインの特徴

GMOコインには、他の国内仮想通貨取引所にはないようなさまざまな特徴があります。

それぞれの特徴について解説していきます!

GMOコインの特徴① 「販売所形式」を採用している


仮想通貨交換業者には「仮想通貨取引所」と「仮想通貨販売所」の2種類が存在しています。

その中でもGMOコインは、「販売所形式」を採用していることで知られています。

両者の違いは仮想通貨取引を行う上でかなり重要なので、ここでおさえておきましょう!

「取引所」と「販売所」の違い
  • 「仮想通貨取引所」→仮想通貨交換業者を仲介し、個人間で仮想通貨の売買を行う
  • 「仮想通貨販売所」→仮想通貨交換業者と直接、仮想通貨の売買を行う

「取引所形式」を採用している場合、「指値注文」や「成行注文」など仮想通貨の注文方法の種類が複数あるので、少々複雑な手順を踏んで仮想通貨を購入する必要があります。

ですが、GMOコインのような「販売所形式」を採用している場合、その時の価格で即座に購入できますので、仮想通貨初心者の方には非常にオススメです。

ただし、「販売所」は「取引所」と比較すると「スプレッド」が高くなりがちなので注意が必要です。

スプレッドとは
  • 「購入価格」と「売却価格」の差のことで、実質の業者への手数料

ピンとこないと思いますので、実際の取引画面を用いて解説していきますね!

上記の画像は、GMOコインの仮想通貨リップル(XRP)の購入画面になります。

この場合、購入価格は「51.927円」、売却価格は 「50.899円」となっていまして、購入価格と売却価格の差額は「1.028円」となりますので、それがスプレッドとなり業者への手数料になります。

このスプレッドは、1XRPの値段の約1%にあたりますので、そこまで大きな金額ではない事が分かります。

ただし、急激な価格の乱高下時などはスプレッドが大きく開く場合がありますので、取引する場合は注意が必要です。

GMOコインの特徴② 入出金手数料・取引手数料が無料

GMOコインでは、日本円を口座に入金・出金する際に必要となる「入出金手数料」や、取引するたびに必要となる「取引手数料(現物)」が無料となっています!

仮想通貨の現物取引にかかる手数料は無料ですが、「仮想通貨FX」や「レバレッジ取引」を行う際には必要になります。

現物取引以外の手数料に関しては、本記事後半の「GMOコインの手数料」という見出し内で解説しています!

GMOコインの特徴③ 「即時入金制度」を利用すれば瞬時に日本円を入金できる

GMOコインの日本円入金方法には、「銀行振込」の他に「即時入金」という制度が存在します。

「即時入金」のメリットとしては、以下の点が挙げられます。

「即時入金」のメリット
  • 土日祝日・夜間でも入金が可能
  • 入金後、即座に入金が反映される
  • 手数料が完全無料

従来の「銀行振込」で日本円を入金する場合、銀行が閉まっている土日・祝日は振り込む事ができず、翌営業日が休日の場合などは、入金が繰り越されてしまいます。

ですが、「即時入金」を用いることで、いつでもどこでもGMOコインに日本円を入金する事が可能です!

ただし、「即時入金」に対応している銀行は限られていますので、あらかじめ対応している銀行で口座開設しておく必要があります!

GMOコインの「即時入金」に対応している銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ジャパンネット銀行
  • Pay-easy入金

Pay-easy(ペイジー)を利用して入金する場合は、以下の金融機関のネットバンキングを利用する事が可能です。

Pay-easy(ペイジー)に対応している金融機関
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行

Pay-easyを利用した入金ですと、入金上限が「99万9999円」に設定されていますので、大きな金額を入金する事は不可能です。

「楽天銀行」「住信SBIネット銀行」「ジャパンネット銀行」の場合は一度に1000万円まで日本円を入金する事が可能ですので、たくさんの資金を一度に入金したい方は、上記3つの金融機関を利用するようにしましょう!

GMOコインの特徴④ 運営会社が大手【東証一部上場企業】

GMOコイン株式会社は、東証一部上場企業である「GMOインターネットグループ」の一員です。

GMOインターネットグループでは、11年間に渡って「証券取引」「FX取引」をはじめとしたインターネット金融システムに携わる取り組みを行なっています。

11年間にわたる金融業界で得た知識・ノウハウをGMOコインで最大限に生かしていますので、他の仮想通貨取引所と比較すると信頼性が非常に高いです!

GMOコインの特徴⑤ セキュリティ高くて安心

GMOコインは、セキュリティの高さでも非常に評判が良いです。

GMOコインでは、以下のようなセキュリティ対策を導入しています!

GMOコインが導入しているセキュリティ対策
  • 資産のコールドウォレット管理(オフライン管理)
  • マルチシグの導入(複数の秘密鍵)
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • サイバー攻撃対策

2018年に入ってから仮想通貨取引所へのハッキングが相次ぎ、「coincheck(コインチェック)」や「Zaif(ザイフ)」などの有名な取引所ですらハッキングを受けました。

ですので、どの取引所・販売所でも「セキュリティの高さ」が重要視されています。

GMOコインでは、「コールドウォレット」や「マルチシグ」などのセキュリティ対策をしっかりと導入しており、今までハッキングされた事は一度もありません。

また、「サイバー攻撃対策」というセキュリティ対策も導入しており、攻撃者(ハッカー)に対しては以下のような対策を施しています。

GMOコインのサイバー攻撃対策
  • 日本円出入金・仮想通貨送金の際の2段階認証の必須化
  • ログイン履歴を記録し、ログインがあるとメールで通知
  • システムの24時間365日監視

このように、たくさんのセキュリティ対策を施していますので、GMOコインでは安心して仮想通貨の取引をすることが可能です!

GMOコインの特徴⑥ 最大10倍のレバレッジ取引(仮想通貨FX)が可能

GMOコインでは、最大で10倍もの仮想通貨FX(レバレッジ取引)を行うことが可能です!

仮想通貨取引を行うのが初心者の方にはおすすめできませんが、現物取引よりも多くの利益を得ることが可能ですので、現物取引に慣れてきた方はレバレッジ取引にもチャレンジしてみることをオススメしますよ!

仮想通貨FX(レバレッジ取引)とは
  • 小さい資金で大きな資金を運用する取引方法のこと。例えば、保有資金が10万円でレバレッジが10倍の場合、最大で100万円分もの取引を行うことが可能。

「ビットコイン」はもちろんのこと、「イーサリアム」や「リップル」などのアルトコインでも仮想通貨FXを行うことができます!

仮想通貨FX(レバレッジ取引)を行うメリットとしては、以下のようなことが挙げられます。

仮想通貨FX(レバレッジ取引)のメリット
  • 24時間365日、どこでも取引することができる
  • 「ビットコイン」だけでなく、「イーサリアム」や「リップル」などのアルトコインでも仮想通貨FXを行うことができる
  • 下落相場でも利益を狙うことができる
  • 仮想通貨FX専用アプリ「ビットレ君」がリリースされているので、スマホでも本格的な仮想通貨FXを楽しむことができる

FX取引(外国為替証拠金取引)では、株式市場が休場である土日は取引することができませんが、仮想通貨FXは24時間365日取引できますので、自分のライフスタイルに合ったトレードをすることが可能です。

また、現物取引の場合は「安値で買って高値で売る」というトレードでしか利益を生み出すことが出来ませんが、仮想通貨FXでは「売り」でポジションを持つことができますので、下落相場でも利益を狙いに行くことが可能です!

GMOコインの特徴⑦ 仮想通貨FX専用アプリ「ビットレ君」が使いやすい

GMOコインは、仮想通貨FX専用アプリである「ビットレ君」もリリースしています。

パソコンを用いらず、スマホアプリを使用することで、スマホでも本格的な取引をすることが可能です!

「ビットレ君」の特徴
  • 「リアルタイムのレート」「建玉一覧」「注文一覧」などの情報をチェックしながらトレードすることが可能
  • 「スピード注文」を用いることで、取引タイミングも見逃さない
  • 「移動平均線」「RSI」など、全9種類のテクニカルツールを利用することができる

以前はパソコンでやっていたテクニカル分析も、「ビットレ君」をインストールすれば簡単にスマホでできちゃいます!

「トレンドライン」や「移動平均線」などはもちろんのこと、FX(外国為替証拠金取引)などで用いられる「ボリンジャーバンド」や「一目均衡表」などのテクニカルツールも利用することができるので、より高度なチャート分析をしたい方にもオススメです。

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GMOコインの手数料

GMOコインで仮想通貨取引をするにあたり、必要になる各種手数料について解説していきます!

原則として、仮想通貨取引においては以下の種類の手数料が必要になります。

仮想通貨取引において必要な手数料
  • 出入金手数料
  • 取引手数料
  • レバレッジ取引手数料
  • スプレッド

基本的には、上記4つの手数料が必要となります。

仮想通貨取引所によっては、「出入金手数料」や「取引手数料」「レバレッジ取引手数料」がかからないところもありますが、「スプレッド」は基本的にどの仮想通貨取引所でも必要になってくる手数料です!

GMOコインでは手数料は無料なものが多く、無駄な出費を抑えつつ仮想通貨トレードをすることが可能です。

以下で、それぞれの手数料について見ていきましょう!

GMOコインの手数料① 出入金手数料

出入金手数料は、日本円を仮想通貨取引所に入金する際に必要になる手数料です。

GMOコインへの入金方法
  • 銀行振込
  • 即時入金

GMOコインでは、上記2つの方法で日本円を振り込むことができ、両方とも手数料は無料となっています!

ただし、「銀行振込」の場合の振込手数料は各自で負担する必要があります。

どうしても手数料無料で入金したい方は、「即時入金」を行なって日本円を入金するようにしましょう!

GMOコインの手数料② 取引手数料

取引手数料とは、仮想通貨の取引を行う度に必要になる手数料です。

GMOコインでは、取引手数料も無料となっています!

ただし、後で述べる「スプレッド」という手数料は必要となりますので、注意が必要です。

GMOコインの手数料③ 仮想通貨FX手数料

仮想通貨FXの手数料は、その名の通りで仮想通貨FXを行う際に必要になります。

GMOコインで必要となる仮想通貨FXの手数料は以下の通りです。

仮想通貨FXの手数料
注文手数料 無料
ロスカット手数料 無料
レバレッジ手数料 建玉ごとに0.04%/日

仮想通貨FXの手数料も基本的には無料ですが、「レバレッジ手数料」というものが必要になってきます。

レバレッジ手数料とは
  • 毎営業日の日本時間朝6:00に発生する手数料で、建玉ごとに0.04%/日の手数料が必要になる

仮想通貨FXにおいて、売りポジションや買いポジションを持つことを、「建玉を持つ」と言い表し、建玉は「ポジション」のことを指しています。

例えば、ビットコインの買いポジションとイーサリアムの買いポジションを1つずつ保有している場合、建玉を2つ持っている(ポジションを2つ持っている)ということになります。

この2つのポジションを持ったまま日本時間の朝6:00を迎えた場合、建玉2つ分の手数料(0.04%×2)の手数料が自動的に引かれることになります。

ですので、手数料を気にされる方は、日本時間朝6:00にポジションを持ち越さないように注意しましょう。

GMOコインの手数料④ スプレッド

先ほどの解説した通り、「スプレッド」とは”購入価格”と”売却価格”の差額のことを指しています。

GMOコインの場合、「出入金手数料」や「売買手数料」が無料ですので、この「スプレッド」が主な手数料となります。

また、GMOコインの場合は「販売所形式」を採用しているため、基本的にGMOコインと直接仮想通貨の売買を行います。

ですので、「取引所」を利用する場合もスプレッドが広くなりがちです。

短期売買を繰り返してしまうと、スプレッド分の手数料がたくさん取られてしまいますので、なるべく長期保有を意識して仮想通貨を保有しましょう!

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GMOコインの評判・口コミ

各種手数料も安くて人気が高い「GMOコイン」ですが、実際のユーザーからの評判・口コミはどうなのでしょうか?

GMOコインユーザーの良い評判・口コミを集めました!

GMOコインの評判・口コミ① 使いやすい

一番目についたのは、「GMOコインはやはり使いやすい!」という口コミ・評判になります。

チャートや取引画面が非常にシンプルに設計されていますので、特に初心者の方にとっては使い勝手が良いようです。

GMOコインの評判・口コミ② サーバーが強い

「GMOコインは他の仮想通貨取引所よりもサーバーが強い!」という口コミ・評判も数多く見受けられました。

「手数料」や「セキュリティ」ももちろん重要ですが、取引所を選ぶ上で「サーバーの強さ」も非常に重要になってくるんです!

サーバーが弱い場合のデメリット
  • 相場の乱高下時にユーザ数が増えると、サーバーダウンして取引タイミングを失ってしまう可能性がある

仮に自分がポジションを持っていた場合、サーバーダウンによってアクセスできず、思わぬ損失を被ってしまう可能性も十分に考えられます。

特に価格の暴落時は、サーバーがダウンしてしまってアクセスが通らないと、損切りすることができません。

GMOコインは比較的サーバーの強度がしっかりしていますので、サーバーが落ちる心配は少ないでしょう!

GMOコインの評判・口コミ③ スプレッドが広い

「GMOコインはスプレッドが広い」という評判・口コミも見受けられました。

元々GMOコインは「販売所形式」を採用しているのでスプレッドが広くなりがちですが、通貨によってはスプレッドの広さがより顕著になってしまうようです。

上記のTweetを見てみると、ビットコインキャッシュ (BCH)のスプレッドだけ異様に広くなっていることが読み取れますね。

これはビットコインキャッシュ分裂騒動で、ビットコインキャッシュだけスプレッド縮小キャンペーンから外れていたのが原因になります。

他の通貨を見てみると、スプレッドはそこまで開いていませんね!

https://twitter.com/net73851647/status/1064477790295097346

最近のTweetでは「GMOコインの仮想通貨FXのスプレッドが狭い」という意見も見受けられました!

以前と比較すると、スプレッドの広さはだいぶ改善されたようです。

GMOコインの難点としては「スプレッドの広さ」が挙げられていましたので、スプレッドが狭くなればさらに人気も増え、利用者も増えるでしょう!

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GMOコインの最新情報

GMOコインの現在の最新情報がいくつかありましたので、ご紹介していきます!

GMOコインの最新情報① 取引所サービスをリリース

GMOコインではこれまで「販売所」のみでビットコイン・アルトコインの売買を行ってきましたが、2018年9月5日に「取引所」を新しくリリースしました。

GMOコインの取引所に関しての詳細は以下の通りとなっています。

GMOコインの「仮想通貨取引所」
取り扱い銘柄 ビットコイン(BTC)
取引手数料 Maker:0%/Taker:0.01%
最小注文単位 0.0001BTC/回
最大保有数量 制限なし

まだ新しいサービスですので、取り扱い通貨は「ビットコイン(BTC)」のみとなっています。

GMOコインが新しくリリースした「取引所」は、ビットコインの現物取引だけでなく、レバレッジ取引(仮想通貨FX)にも対応しています!

「販売所」で仮想通貨の売買を行うよりもスプレッドが狭いので、ビットコインを取引する場合は「取引所」を利用するのがオススメです。

現在はビットコイン(BTC)しか取引所での取り扱いがありませんが、今後はアルトコインの取り扱いも増えてくる可能性が十分に考えられます。

ですので、利用者が少ない今のうちに口座開設するのがオススメですよ!

GMOコインの最新情報② ビットコインキャッシュの預入・送付を停止中

2018年11月16日に行われた、仮想通貨ビットコインキャッシュ (BCH)のアップグレードに際して、GMOコインではビットコインキャッシュの預入、送付を停止しているようです。

ビットコインキャッシュのアップグレードが行われる際、相場の乱高下が発生した場合のロスカット・不足金発生を懸念し、預入・送付を停止したようです。

11月16日にビットコインキャッシュのアップグレードは無事に完了しましたが、いまだに取引は停止しているようです。

取引の安全性を確認してから預入・送付を再開するようなので、取引の際はご注意下さい。

GMOコインの特徴・手数料・評判 まとめ

今回の記事では、「GMOコインの特徴・手数料・評判」について解説しました。

「セキュリティの高さ」「手数料の安さ」「使いやすさ」のどれを取っても、GMOコインは非常に優秀な仮想通貨販売所・取引所です。

本記事内で述べたGMOコインの特徴などをまとめると、以下のようになります。

GMOコインの特徴・評判・手数料 まとめ
  • 「取引手数料」「出入金手数料」などが無料なので、無駄なコストを抑えつつトレードすることができる!
  • 「コールドウォレット」「マルチシグ」「サイバー攻撃対策」などのセキュリティ対策もバッチリ!
  • チャート・取引画面がシンプルで分かりやすいので、初心者にはダントツでオススメ!
  • 現物取引に慣れたら、仮想通貨FX(レバレッジ取引)で利益を大きく狙うこともできる!
  • 9月に「取引所」をリリースしたので、今後は「取引所」でアルトコインを取り扱う可能性もある!

上記のように、GMOコインには口座開設するメリットがたくさんあります。

新しく国内の仮想通貨取引所で口座開設するなら、GMOコインが一番オススメです!

さらに、今なら口座開設で20,000satoshiをもらうことができますので、仮想通貨を始めてみたい方はGMOコインで口座開設をしてみて下さい!

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最後までご覧くださりありがとうございました!