超かんたん!ビットコインの買い方を解説!

DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)の取り扱い通貨/銘柄について徹底解説!

Satoshi

ハカセ、DMM Bitcoinの取り扱い通貨について知りたいんだ!
良いじゃろう。DMM Bitcoinが取り扱っている7つの仮想通貨について解説していくのじゃ!

クリプト博士

今回の記事では「国内取引所DMM Bitcoinの取り扱い通貨」について解説していきます!

DMM Bitcoinは「レバレッジ取引(仮想通貨FX)」をメインに展開している仮想通貨取引所でして、「リップル」や「ネム」などの将来性のある仮想通貨を取り扱っています!

本記事を見れば、DMM Bitcoinの7つの取り扱い通貨についての概要、またそれぞれの通貨の将来性までしっかりと理解することが可能です!

またDMM Bitcoinは「1,000円キャッシュバックキャンペーン」を実施中でして、今新規口座開設すればなんと1,000円無料でもらえてしまうんです!

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DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)の登録・口座開設方法を徹底解説!

ざっくり言うと…
  • DMM Bitcoinは「DMMホールディングス」の傘下にある大手仮想通貨取引所。
  • 「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が無料なので、コストを抑えて取引することが可能!
  • ビットコインの他、「リップル(XRP)」「ネム(NEM)」などの将来性のある仮想通貨を計7通貨取り扱っている。
  • 口座開設手続きは15分ほどで完了するので、サクッと登録可能。
  • キャンペーン中の今口座開設すれば、「1,000円キャッシュバック」を受けることができる!

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DMM Bitcoinで無料口座開設!

そもそもDMM Bitcoin(DMM ビットコイン)とは?

仮想通貨交換業者名 DMM Bitcoin
資本金 12億9000万円
金融庁登録  関東財務局長 第00010号
住所 東京都中央区日本橋2-7-1
東京日本橋タワー10階
取り扱い通貨数 7通貨
取引形式 現物取引(販売所)/レバレッジ取引

DMM Bitcoinは、「DMMホールディングス」の傘下にある仮想通貨販売所になります。

現物取引の他、仮想通貨FX(レバレッジ取引)にも対応しており、取り扱い通貨は7通貨と非常に豊富

もちろん金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可を受けていますので、信頼性も抜群!

「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」などが無料ですので、コストを抑えて取引することが可能です!

2月末までキャンペーンを実施中でして、今登録すれば1,000円のキャッシュバックを受けることができます。

DMM Bitcoinの取り扱い通貨① ビットコイン(BTC)

通貨略称 BTC
時価総額(2019年2月時点) 第1位
発案者 Satoshi Nakamoto
ブロック生成時間 約10分
コンセンサスアルゴリズム Proof of Work

仮想通貨ビットコイン(BTC)は、ブロックチェーンを導入した初めての通貨でして、仮想通貨の先駆的存在になります!

Satoshi Nakamoto」という正体不明の人物によって、ビットコインの論文が発表され、その論文を元に開発者たちがビットコインを開発しました。

ビットコインのブロックチェーンシステムを用いることで、銀行を介することなく、個人間で簡単に送金を行うことができるのがビットコインの大きなメリットです。

 

近年、ビットコインを決済システムとして導入する企業・店舗は増えてきていまして、2020年の東京オリンピックまでには、さらに利用店舗が拡大することが予想されています!

仮想通貨取引所内では、ビットコインは「基軸通貨」としての役割を担っており、アルトコインを購入する際にはほとんどの取引所で「BTC建」で購入する必要があります。

ですので、基軸通貨としての需要も非常に大きいです!

ビットコイン(BTC)の今後・将来性

ビットコインが今抱える問題として「スケーラビリティ問題」が挙げられます。

スケーラビリティ問題とは?

利用者数の増加に伴い、取引データ(トランザクション)が増加しすぎてブロックにおさまりきらず、送金遅延が発生してしまう問題のこと。

ビットコインのブロックサイズは1MBとなっていまして、10分毎に生成されるブロックに、取引データ(トランザクション)が格納されていきます。

取引量が増加してブロックサイズにデータがおさまり切らなくなると、送金遅延が発生してしまい、利用者は減少してしまいます。

この「スケーラビリティ問題」を解決すべく、ビットコインの欠点を補った様々なアルトコインが登場しています。

ビットコイン自体も「segwit」というシステムを導入し、スケーラビリティ問題解決へと取り組んでいます。

segwitとは?

取引データを圧縮することで、より多くのデータをブロック内に格納することができるシステムのこと。

segwit導入により、全体の約60%の取引データ量の圧縮が可能になります。

このような対策によってビットコインの「スケーラビリティ問題」が解決されていけば、さらなるビットコインの需要拡大が考えられるでしょう!

ビットコインの購入方法・買い方を徹底解説!【初心者でもかんたん】

DMM Bitcoinの取り扱い通貨② イーサリアム(ETH)

通貨略称  ETH
時価総額(2019年2月時点)  第3位
発案者  Vitalik Buterin
ブロック生成時間  約15秒
コンセンサスアルゴリズム  Proof of Work

イーサリアムは、「分散型アプリケーション(Dapps)」の開発を行うためのプラットフォームです。

そのプラットフォーム内で使用される通貨が、仮想通貨イーサリアム(ETH)になります!

分散型アプリケーション(Dapps)とは?

中央管理者がいないアプリケーションシステムのこと。主にはブロックチェーンの技術を用いている。

従来の「中央集権的」なシステムでは、中央に管理者が存在し、システムの管理などを行なっていました。

しかし、Dappsのような「非中央集権」的なシステムの場合、中央管理者を介在せず、個人間でシステムを維持・管理することが可能なんです!

これによって「中央管理者」に利益を搾取される可能性も低くなり、さらに「ブロックチェーン」を用いているため、システムの改ざんができなくなり、より公平で安全なシステムを構築することが可能になるんです!

 

イーサリアムは「Dappsを開発するためのプラットフォーム」としてリリースされていますので、ビットコインのような「決済通貨」とは目的が大きく異なります。

また、イーサリアムのプラットフォーム上で利用することができる「ERC20」というトークンを用いれば、いとも簡単にICO(資金調達)を行う際のトークンを発行することが可能です!

「ERC20」はある規格に定められているので、規格にそって発行すれば、1からトークンを作成することなく簡単にトークンを作成することができます!

イーサリアム(ETH)は2019年以降どうなる?今後の将来性を徹底解説!

イーサリアム(ETH)の今後・将来性

イーサリアムはまだ開発段階であり、初期段階から「4つのアップデート」が予定されています。

2019年2月現在は、3段階目である「メトロポリス(Metropolice)」の途中になっています!

イーサリアムの4つのアップデート
  1. フロンティア(Frontier)
  2. ホームステッド(Homestead)
  3. メトロポリス(Metropolice)
  4. セレニティ(Serenity)

3段階目の「メトロポリス」はさらに2つに分かれていまして、イーサリアムはその2段階目である「コンスタンティノープル」を控えている状態になります!

1年ほど延期されていた「コンスタンティノープル」に関しては、「2月末に実装する」というニュースが入ってきているようです。

イーサリアムの価格は下落傾向にありますので、2月末に「コンスタンティノープル」が実装されれば、

大きくトレンドが変わるのではないか、という予想もされているようです。

そうなるとすれば、イーサリアム(ETH)を購入するなら価格が下落傾向で、かつアップデートを控えている今が圧倒的オススメですね!

イーサリアム(ETH)の買い方/購入方法/おすすめ取引所を初心者向けに徹底紹介!【2019年最新版】

DMM Bitcoinの取り扱い通貨③ リップル(XRP)

通貨略称  XRP
時価総額(2019年2月時点)  第2位
発案者  Ryan Fugger
ブロック生成時間
コンセンサスアルゴリズム  Proof of Consensus

リップル(XRP)は、Ripple Labs Inc.(リップル社)によって発行されている仮想通貨になります。

リップル社は「国際送金を低コスト化・円滑化する」という目標を掲げており、「Ripple Net(リップルネット)」という送金システムを構築しようとしています。

その「Ripple Net」のなかで使用される通貨が、仮想通貨リップル。

時価総額は「イーサリアム」を抜いて、ビットコインに次ぐ第2位に位置しています。

従来の国際送金を行う際には「コルレス銀行(中継銀行)」と呼ばれる銀行を仲介して行う必要がありました。

この「コルレス銀行(中継銀行)」と呼ばれる金融機関で両替等が行われるため、手数料も「数千円」と非常に高額で、送金時間も数日かかってしまいます。

しかし「Ripple Net」を用いた送金の場合、上記の図のように「仮想通貨リップル(XRP)」がブリッジ通貨としての役割を果たすので、コルレス銀行を経由することなく、国際送金を行うことが可能になるんです!

リップル(XRP)は2019年に上がるのか?今後・将来性を解説します!

リップル(XRP)の今後・将来性

リップルのリリースしている送金システム「Ripple Net」は、実用化に向けて着々と送金実験が進んでいます。

リップル社と提携を結ぶ企業・金融機関も非常に多くなっており、今ではその数200社以上。

リップルと提携を果たしている銀行の中には「中央銀行」なども存在していまして、リップルのもつ送金技術の信頼性の高さが伺えます。

リップルと提携している金融機関の例
  • イングランド銀行
  • タイ銀行
  • バンク・オブ・アメリカ
  • JPモルガン
  • みずほフィナンシャルグループ
  • SBIホールディングス

リップルの送金システムが実用化されれば、システム内で「ブリッジ通貨」として用いられる仮想通貨リップル(XRP)の価格上昇も必然でしょう。

現在リップルの価格は、1XRP=30円前後で推移しています。

2017年末の仮想通貨バブル時には「1XRP=400円前後」まで高騰したことを考えると、これから大きく価格上昇する可能性は十分に存在します。

リップル(XRP)を購入するなら、価格が比較的落ち着いて推移している今が圧倒的チャンスです!

DMM Bitcoinの取り扱い通貨④ ライトコイン(LTC)

通貨略称  LTC
時価総額(2019年2月)  第6位
発案者  Charlie Lee
ブロック生成時間  2.5分
コンセンサスアルゴリズム  Proof of Work

仮想通貨ライトコイン(LTC)は、ビットコインの欠点を補い、より便利に取引することを目的として開発された仮想通貨です!

ビットコインが金なら、ライトコインは銀」と言われるような仮想通貨であり、スケーラビリティ問題解決策である「segwit」も導入しています。

さらに、ビットコインのブロック生成時間は10分なのに対し、ライトコインは2.5分。

そして総発行枚数も「8,400枚」となっており、ビットコインの4倍の流通量を誇ります!

上記に加え、「ライトニングネットワーク」というシステムも導入しており、スケーラビリティ問題への対策は十分です!

ライトニングネットワークとは?

トランザクションデータの一部をオフチェーン上(ブロックチェーン外)に保存することで、実際のブロックに格納するデータ量を少なくするシステムのこと。

ライトコイン(LTC)の今後・将来性

ライトコインのもつ性能は非常に優れていますが、ビットコインと比較するとまだまだ知名度も少なく、実際に決済システムなどとして利用できる店舗も少ないです。

ライトコインの性能が評価され、いかにして世の中に浸透していくかが今後の鍵になるでしょう。

ビットコインをも凌駕する性能を持ち合わせている通貨ですので、今後の発展が非常に楽しみです!

DMM Bitcoinの取り扱い通貨⑤ ビットコインキャッシュ(BCH)

通貨略称  BCH
時価総額(2019年2月)  第5位
発案者  –
ブロック生成時間  10分
コンセンサスアルゴリズム  Proof of Work

ビットコインキャッシュ(BCH)は、2017年8月1日にビットコイン(BTC)からハードフォークして誕生した仮想通貨です。

ビットコインキャッシュもライトコインと同様、「ビットコインの性能を補う通貨」として認識されています!

まず注目すべきは、ビットコインキャッシュのブロック容量。

ビットコインのブロックサイズは1MBなのに対し、ビットコインキャッシュは32MBという大容量ブロックを誇っています!

これにより「スケーラビリティ問題」も解決され、よりスピーディーな決済が可能になります。

またビットコインキャッシュは、フォークの際のリプレイアタックを防止する「リプレイプロテクション」や、「マイニング難易度調整機能」も兼ね備えていますので、セキュリティ対策もバッチリです!

ビットコインキャッシュ (BCH)は2019年に上がる!?今後の将来性を解説!

ビットコインキャッシュ(BCH)の今後・将来性

ビットコインキャッシュの性能は、ビットコインと比較しても非常に優れています。

しかしライトコインと同様に、ビットコインと比較するとまだまだ実需が圧倒的に足りていません。

ビットコインのように、取引所内での「基軸通貨」としての需要もありませんので、まだまだ投機的な取引が非常に多いような印象を受けます。

しかしビットコインキャッシュは、数多くの有権者から支持を受けています。

例えば、「ビットコインの神(ビットコインジーザス)」と呼ばれる「ロジャー・バー氏」は、

ビットコインキャッシュこそ本物のビットコインだ」と発言していました。

ロジャー・バー氏とは?

20代で億万長者になり、数多くの仮想通貨のスタートアップ企業に投資を行い、仮想通貨の発展に大きく貢献した人物。

このようにして有権者からも非常に注目されている仮想通貨ですので、これから需要が増えてきて価格が上昇する可能性はあるでしょう。

ロジャーバー(Roger Ver)とは?ビットコインキャッシュについて直接インタビューも!

DMM Bitcoinの取り扱い通貨⑥ ネム(NEM)

通貨略称  NEM
時価総額(2019年2月)  第18位
発案者  –
ブロック生成時間  約1分
コンセンサスアルゴリズム  Proof-of-Importance

NEMという名称は、「New Economy Movement(新しい経済運動)」から由来しており、自由で新しい経済圏を構築するための仮想通貨のプロジェクトになります。

仮装通貨ネム(NEM)にはビットコインのような「マイニング」の作業が存在せず、代わりに「ハーベスティング」という作業が行われます。

ネムのハーベスティングとは?

NEMのブロックチェーン上で行われた取引を承認する作用。ビットコインにおける「マイニング」のような作業。

ビットコインの「マイニング」を行うには、莫大な電力やマイニング機器が必要で、個人レベルでの参入は非常に難しいです。

しかし、ネムの「ハーベスティング」では、ある一定数以上のネムを保有していて条件を満たしていれば、個人でも十分に「ハーベスティング」に参入することが可能です!

ネム(NEM・XEM)の今後・将来性

仮想通貨ネム(NEM)を普及するためにシンガポールで設立された「ネム財団」の破綻報道で、仮想通貨ネムの価格は非常に下がっています。

ネム(NEM)は2018年1月に「1XEM=200円」という最高値を記録していますが、現在の価格は1XEM=4円前後で推移しています。

「ネム財団」の破綻騒動で、これからも大きく価格が下がることが予想されています。

価格が大幅に下落しているNEMですが、これから買い増しを行う方もいるようですね。

確かに、価格が下落している時に仮想通貨に仕込むと、少ない元手でたくさんの仮想通貨を購入することができます。

そして再び価格が上昇し始めた時には、非常に多くの利益を手にすることが可能。

投機的な取引等もまだまだあると思いますので、気になる方は少額からも購入してみてはいかがでしょう?

DMM Bitcoinの取り扱い通貨⑦ イーサリアムクラシック(ETC)

通貨略称  ETC
時価総額(2019年2月)  第17位
発案者
ブロック生成時間  約15秒
コンセンサスアルゴリズム Proof of Work

仮想通貨イーサリアムクラシック(ETC)は、「約65億円」もの金額が不正送金された「The DAO事件」以降に、イーサリアムコミュニティが分岐して誕生した仮想通貨です。

イーサリアム(ETH)には発行上限がないのに対し、イーサリアムクラシックには「約2億2000万円枚」という発行上限が存在しています。

イーサリアムクラシック(ETC)の今後・将来性

2019年1月、イーサリアムクラシックは51%攻撃を受けていたようです。

51%攻撃とは?

ネットワーク全体のマイニング速度の半分以上を一部のグループ・個人が支配し、マイニングを独占・支配すること。

これによりイーサリアムクラシック(ETC)の価格は、1ETC=400円前後まで下がっています。

DMM Bitcoinでの現物取引の取り扱いは2通貨のみ

DMM Bitcoinは、レバレッジ取引(仮想通貨FX)においては非常に取り扱い通貨が豊富です。

しかしながら、現物取引関しては「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」の2種類にしか対応していません。

ですので、「リップル(XRP)」や「ビットコインキャッシュ(BCH)」などのアルトコインを現物で購入したい場合は、DMM Bitcoinで購入したビットコインを他の取引所に送金し、そこでアルトコインを購入する必要があります。

DMM Bitcoinなら「仮想通貨送付手数料」も無料ですので、手数料を気にせずに送金を行うことが可能です。

アルトコインの現物取引を行うなら、圧倒的に「GMOコイン」を利用するのがオススメです。

GMOコインのメリット
  • DMM Bitcoinと同様に「取引手数料」「送金手数料」「出入金手数料」が無料。
  • 親会社は東証一部上場企業なので、安全性・信頼性も抜群。
  • シンプルな取引画面・チャート画面なので、仮想通貨取引初心者の方でも安心。

ビットコインの他、「イーサリアム」「ライトコイン」「リップル」「ビットコインキャッシュ」の現物取引にも対応しており、アルトコインの現物取引は簡単にサクサク行うことができます!

そしてキャンペーン期間中の今登録を行えば、20,000satoshi(ビットコイン)もらうことができます!

アルトコインの現物取引を行いたい方は、しっかり登録を済ませておきましょう。

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DMM Bitcoinと他の取引所を取り扱い通貨数で徹底比較!

DMM Bitcoin GMOコイン BITPoint
取り扱い通貨数
(現物)
2通貨 5通貨 5通貨
取り扱い通貨数
(レバレッジ)
7通貨 5通貨 1通貨

DMM Bitcoinの取り扱い通貨を、他の主要な仮想通貨取引所と比較しました。

レバレッジ取引における取り扱い通貨の数は、DMM Bitcoinがダントツ

しかし「GMOコイン」と「BITPoint」と比較すると、現物取引の数は劣ってしまいますね。

ですので、レバレッジ取引はDMM Bitcoinで、そして現物取引は「GMOコイン」で行うのがオススメになります!

ちなみに「GMOコイン」は5種類の仮想通貨でのレバレッジ取引に対応していまして、仮想通貨FX専用アプリ「ビットレ君」もリリースしています。

GMOコインなら「現物取引」「レバレッジ取引」の両方を行うことができますので、しっかり登録しておきましょう。

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2月末までに新規口座開設を行えば、無料で1,000円のキャッシュバックを受けることが可能。

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取引高の累計額に応じて、上記の金額のキャッシュバックを受けることが可能。

口座開設キャンペーンと合わせれば、最大で11,000円ものキャッシュバックを受けることができます!

キャンペーンで1,000円をもらえることができる取引所は他にはありませんので、是非この機会に登録することをオススメします。

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DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)の取り扱い通貨 まとめ

今回の記事では「DMM Bitcoinの取り扱い通貨」について解説しました。

DMM Bitcoinでは、7種類の仮想通貨のレバレッジ取引(仮想通貨FX)に対応しており、取り扱い通貨数は他の取引所と比較すると非常に多いです。

その中でも「イーサリアム(ETH)」や「リップル(XRP)」は非常に将来性が高く、今後実用化されることが期待できます。

各種手数料も無料で、さらに今登録すれば1,000円のキャッシュバックを受けることが可能。

気になっている方は、キャンペーン期間の今登録を済ませ、仮想通貨FXにチャレンジしてみましょう。

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