超かんたん!ビットコインの買い方を解説!

ビットポイント(BITPoint)の取り扱い通貨/銘柄5種類をご紹介!

Satoshi

ハカセ、ビットポイントの手数料はどれくらいかかるんだ!?
ビットポイントなら、ほとんどの手数料が無料じゃ!手数料を極限まで抑えたいなら、ビットポイントがおすすめじゃぞ!

クリプト博士

今回の記事では、「国内取引所ビットポイント(BITPoint)の各種手数料・スプレッド」について徹底的に解説していきます!

結論言いますと、国内仮想通貨取引所の中でも「ビットポイント(BITPoint)」の手数料の安さは群を抜いています!

手数料を抑えて仮想通貨取引をしたい!」という方に、ビットポイントはピッタリの国内取引所。

本記事を読んでビットポイントの手数料をしっかり理解し、おトクに仮想通貨投資を楽しみましょう!

ビットポイント(BITPoint)の使い方を解説!口座開設/登録方法や出金/入金方法・アプリの使い方も!

ざっくりいうと…
  • ビットポイント(BITPoint)は、取引手数料(現物・レバレッジ・FX)・出入金手数料・送金手数料・口座開設手数料が完全に無料。
  • さらに「販売所形式」を用いているので、スプレッドも圧倒的に狭い
  • スマホからでもかんたんに登録できて、手続き自体は15分ほどで完了する!

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ビットポイント(BITPoint)とは?

仮想通貨交換業者名 BITPoint(ビットポイント)
運営会社 株式会社ビットポイントジャパン
親会社 株式会社リミックスポイント
本社所在地 〒106-6236 東京都港区六本木3-2-1
住友不動産六本木グランドタワー36階
設立日 2016年3月3日
資本金 44億3,000万円(資本準備金含む)
金融庁登録 仮想通貨交換業者
関東財務局長
第00009号
取り扱い通貨数 ・ビットコイン
・イーサリアム
・リップル
・ライトコイン
・ビットコインキャッシュ
取引形式 現物・レバレッジ・ビットポイントFX

ビットポイント(BITPoint)は、電力事業などを中心に展開する「株式会社リミックスポイント」を親会社にもつ国内取引所。

金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可を受けており、情報セキュリティ格付けでは「Ais」という非常に高いセキュリティランクを獲得していますので、安心して取引することが可能です。

資本金は「44億3,000万円」となっていまして、国内取引所中でもトップレベルの資金力を誇っています!

現物取引の他、少額資金でも大きな金額を運用できる「レバレッジ取引」にも対応しているので、大きく利益を狙いに行くことも可能ですよ!

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ビットポイント(BITPoint)の取り扱い通貨

取り扱い通貨 現物取引 レバレッジ取引 ビットポイントFX
ビットコイン
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
イーサリアム ×  ×

ビットポイント(BITPoint)では、ビットコインを含め比較的有名な仮想通貨を5つ取り扱っています。

現物取引ではビットコインの他、「イーサリアム」や「リップル」など、将来性があって時価総額の高いアルトコインを取り扱いっています!

現物取引の他、ビットコインに関しては「レバレッジ取引」「ビットポイントFX」にも対応していまして、最大で25倍(国内最大)のレバレッジをかけることが可能なんです!

レバレッジ取引とは?

少額資金を用いて、大きな資金を運用するトレード方法のこと。

例えば、口座資金が10万円の状態でレバレッジを10倍かけた時、「10万円(保有資金)×10(レバレッジ)=100倍」となり、最大で100倍のレバレッジをかけて取引することが可能になります!

また、ビットポイント(BITPoint)はレバレッジ取引ツールに「MT4(Meta Trade 4)」というツールを導入しています。

MT4とは?

仮想通貨投資だけでなく、「株式投資」や「FX(為替取引)」にも用いられる高性能チャート分析プラットフォーム。

MT4は、プロの投資家も利用している高性能チャート分析プラットフォーム。

「移動平均線」「ボリンジャーバンド」「MACD」「RSI」などのテクニカルツールを用いてチャート分析を行うことができますので、より精密なチャート分析・価格予想をすることが可能。

もちろん「MT4」も完全無料で利用することができますので、ビットポイントを利用して仮想通貨投資を行えばチャート分析の基礎が身につきます!

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ビットポイント(BITPoint)で取引可能な法定通貨

ビットポイント(BITPoint)のレバレッジ取引では、なんと4つの法定通貨を用いて仮想通貨を取引することが可能なんです!

「日本円」や「米ドル」などを通貨ペアとして取り扱っている取引所はいくつか存在しますが、「ユーロ」や「香港ドル」を取り扱いっている取引所はなかなか存在しません。

ビットポイントFX通貨ペア
ビットコイン/日本円(BTC/JPY)
ビットコイン/米ドル(BTC/USD)
ビットコイン/香港ドル(BTC/HKD)
ビットコイン/ユーロ(BTC/EUR)

上記4種類をペアとしたビットポイントFX(レバレッジ取引)に対応しているのは、ビットコインのみとなっています。

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ビットポイントの取り扱い通貨① ビットコイン(BTC)

通貨名 ビットコイン(BTC)
発案者 Satoshi Nakamoto
発行上限 2,100万枚
承認方式(コンセンサスアルゴリズム) Proof of Work
取引承認時間 約10分

仮想通貨の中でも最も認知度が高く、時価総額が高いのがビットコイン

「Satoshi Nakamoto」という人間がビットコインに関しての論文を発表し、その論文をもとも開発者が開発を行い、誕生することになりました。

ビットコインは「ブロックチェーン技術」を搭載した初めての仮想通貨であり、仮想通貨取引所・販売所では「基軸通貨」の役割も果たしています!

2017年後半〜2018年初頭にかけて、一時「1BTC=240万円」ほどで取引されていましたが、2019年1月時点では1BTC=40万円前後で推移しています。

ビットコインの購入方法・買い方を徹底解説!【初心者でもかんたん】

ビットコイン(BTC)の今後・将来性

ビットコイン(BTC)は「スケーラビリティ問題」という課題を抱えています。

スケーラビリティ問題とは?

トランザクション数(取引データ)が多くなることにより、ブロックにトランザクションが収まり切らず、送金遅延が発生する問題。

ビットコイン(BTC)の送金を利用すれば、通常10分ほどで取引が承認され、送金が完了します。

しかし現在はビットコインの利用者増加に伴い、トランザクションの数が増加し、ブロックにトランザクションが収まりらないという問題が発生しています。

 

ビットコインのブロック生成時間は1ブロックにつき10分となっており、収まり切らなかった取引データは、次のブロックへと引き継がれます。

そうすると送金遅延が次々と発生し、結果的に利用者は減少してしまいます。

 

このスケーラビリティ問題の解決策として、ビットコインには「segwit(セグウィット)」という対策が導入されています。

ビットコインのトランザクション(取引データ)を圧縮し、データを小さくする技術のこと。

segwitを導入することによって「スケーラビリティ問題」の解決を試みていますが、segwit後に利用できるブロックの平均容量は1.7MB(通常1MB)と言われており、さらなる解決策も求められています。

このようにビットコインは「スケーラビリティ問題」を抱えていますので、この問題をどう解決するかがビットコインの今後の鍵であると考えます。

またビットコインには「基軸通貨」などとしての役割もあり一定数の需要がありますので、一気に価格が下落することなどはあまり考えられないでしょう。

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ビットポイントの取り扱い通貨② イーサリアム(ETH)

通貨名 イーサリアム(ETH)
発案者 Vitalik Buterin
発行上限 約1億枚
承認方式(コンセンサスアルゴリズム) Proof of Work
取引承認時間 約1分

イーサリアム(ETH)は、「分散型アプリケーション開発のためのプラットフォーム」として誕生しました。

「イーサリアム」には、仮想通貨としての意味合いと、プラットフォームとしての意味合いがありますので、両者の区別はしっかりと理解しておきましょう!

2つのイーサリアム
  • 「イーサリアム」→分散型アプリケーションを開発のためのプラットフォーム
  • 「仮想通貨イーサリアム(ETH)」→イーサリアム内で使用される仮想通貨

上記2つを混同してしまう方が多いので、区別して理解しましょう!

2019年1月時点、イーサリアムの時価総額はビットコイン、リップルに次いで3位となっています。

イーサリアムを利用すれば、簡単に「Dapps(分散型アプリケーション)」のプラットフォームを作ることができます!

Dappsのメリット
  • 中央管理者に利益を搾取されない
  • 利用者全員でシステムを監視するため、安全性が高い
  • 取引に透明性がある
  • ハッキングの心配がほとんどない

Dappsの大きな特徴として、「非中央集権型」という特徴が挙げられます。

Dappsには「中央管理者」が存在せず、利用者全員でネットワークを監視しますので、安全性・透明性があります。

また「中央管理者」が存在しないので、中央がハッキングされて機密情報が流出するようなリスクも最小限まで抑えることができるんです!

イーサリアム(ETH)の買い方/購入方法/おすすめ取引所を初心者向けに徹底紹介!【2019年最新版】

イーサリアム(ETH)の今後・将来性

イーサリアムには4つのアップデートがあり、現在は第三段階である「メトロポリス」の途中となっています。

アップデート名 時期
フロンティア(Frontier) 2015年7月
ホームステッド(Homestead) 2016年3月
メトロポリス(Metropolice) 実施途中(2019年1月現在)
セレニティ(Serenity)  未定

アップデートの第三段階である「メトロポリス」はさらに2つに分けられていまして、現在はメトロポリスの2つ目である「コンスタンティノープル」の途中になっています!

イーサリアムのアップデートは現段階で1年前後延期されており、「コンスタンティノープル」は2月に実装予定と運営側からアナウンスされていますが、真相は定かではありません。

しかし、アップデートが進んで実用化されれば、Dappsを簡単に開発することが可能なイーサリアムの需要・価格は大きく高騰するでしょう!

イーサリアム(ETH)は2019年以降どうなる?今後の将来性を徹底解説!

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ビットポイントの取り扱い通貨③ リップル(XRP)

通貨名 リップル(XRP)
発案者
発行上限 1,000億枚
承認方式(コンセンサスアルゴリズム) Proof of Consensus
取引承認時間 数秒

仮想通貨リップル(XRP)は、リップル社が開発する「リップルネットワーク」の中で使用される仮想通貨です。

こちらもイーサリアムと同様に2つの意味合いがありますので、しっかりと区別して理解しましょう!

2つのリップル
  • 「リップル社」→リップルネットワークをリリースしている会社
  • 「仮想通貨リップル(XRP)」→リップルネットワークで使用される仮想通貨

リップルネットワークは「国際送金の円滑化・低コスト化」を目指しています。

現在の国際送金(海外送金)を行うには、最低でも数千円の手数料が必要でして、送金にかかる時間も3日〜1週間と非常に長いです。

国際送金を行う場合は「中継銀行(コルレス銀行)」を経由する必要がありますので、その分の時間・手数料が必要になってしまいます。

 

リップルネットワークを利用した国際送金の場合、仮想通貨リップル(XRP)をブリッジ通貨として利用しますので、送金時間は数分、手数料は数十円で国際送金を行うことが可能です!

ブリッジ通貨とは?

2つの法定通貨間の中継ぎを行う通貨のこと。

例えば、日本からアメリカに国際送金を行う場合、日本円から米ドルに両替して送金を行う必要がありますので、非常に手間と時間がかかってしまいます。

それに対してリップルネットワークを使用する場合、仮想通貨リップル(XRP)を経由することで両替が瞬時に行われ、時間を短縮し、手数料を抑えることが可能になります!

リップル(XRP)の今後・将来性

国内外問わず、リップルネットワークを利用した国際送金システムは非常に注目されています。

大手金融機関では、リップルネットワークを使用した国際送金実験がすでに行われています!

「三菱UFJグループ」や「タイ銀行」はリップル社と提携し、実用化に向けた実験を開始しています。

そしてリップル社は数々の金融機関ともすでに提携を果たしており、提携企業数は200を超えています。

リップルと提携している企業
  • イングランド銀行
  • インドネシア銀行
  • バンク・オブ・アメリカ
  • JPモルガン
  • みずほフィナンシャルグループ
このように大手金融機関と提携を果たしているので、リップル社の送金技術は非常に期待できるものだと言えますね。

リップルを用いた送金が実用化されたら、リップルネットワーク内で使用される「仮想通貨リップル(XRP)」の価格が上昇することは必然でしょう。

一時期400円近くまで価格上昇したリップルは、現在1XRP=35円前後で推移していますので、リップルを購入するなら圧倒的に今がチャンスですよ!

リップル(XRP)は2019年に上がるのか?今後・将来性を解説します!

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ビットポイントの取り扱い通貨④ ライトコイン(LTC)

通貨名 ライトコイン(LTC)
発案者
発行上限 8,400万枚
承認方式(コンセンサスアルゴリズム) Proof of Work
取引承認時間 約2.5分

仮想通貨ライトコイン(LTC)は「ビットコインの欠点を補う通貨」として開発されました。

ビットコインが金なら、ライトコインは銀」とも言われる通貨でして、ビットコインと比較されることが非常に多いです!

基本的なスペックはビットコインと同じですが、発行上限が4倍になっており、取引承認時間も4分の1に短縮されています。

2019年1月現在、時価総額は8位に位置しています!

ライトコイン(LTC)の今後・将来性

ライトコインは「ライトニングネットワーク」や「アトミックスワップ」が導入されていまして、膨大な取引データでも柔軟い処理可能な策が備わっています。

ただしビットコインと比較すると、まだまだ実用性が少なく、決済システムとして導入している店舗数も非常に少ないように見受けられます。

ですので、これからいかに実用化を進められるかが、今後のライトコインの鍵になりますね!

ビットポイントの取り扱い通貨⑤ ビットコインキャッシュ(BCH)

通貨名 ビットコインキャッシュ(BCH)
発案者 なし
発行上限 2,100万枚
承認方式(コンセンサスアルゴリズム) Proof of Work
取引承認時間 約10分

ビットコインキャッシュ(BCH)は、2017年8月1日にビットコインが分岐(ハードフォーク)した際に誕生した仮想通貨です。

主にはライトコイン同様、「ビットコインの欠点を補う仮想通貨」として知られています。

ビットコインとビットコインキャッシュの大きな違いは、ブロックサイズにあります。

ビットコインのブロックサイズは1MBなのに対し、ビットコインキャッシュのブロックサイズは32MBと、ビットコインの32倍もの取引データを格納することが可能なんです!

ビットコインキャッシュの時価総額は、イーサリアムを次いで4位となっています!

それだけではなくビットコインキャッシュは、フォーク時に発生するリプレイアタック(二重送金)の解決策である「リプレイプロテクション」ど導入しており、「安全性」という観点からもビットコインを凌駕しています。

ビットコインキャッシュ(BCH)の今後・将来性

上記でも説明しました通り、ビットコインキャッシュはビットコインを凌駕する性能を持っています。

しかしながら、先発である「ビットコイン」の知名度の方が高く、ビットコインキャッシュを決済システムとして導入している店舗などは非常に少ないです。

ですので、これからビットコインキャッシュの性能が評価され、決済通貨として導入する店舗・企業が増加すれば、ビットコインキャッシュの需要も増加し、価格も上昇するでしょう。

またビットコインキャッシュは、影響力のある様々な人に支持を受けている仮想通貨でもあります。

ビットコインキャッシュ支持者
  • ロジャー・バー(ビットコインの神)
  • Vitalik Buterin(イーサリアム発案者)
  • 北尾社長(SBIホールディングス社長)
  • ジハン・ウー(Bitmain社元CEO)

中には「ビットコインキャッシュこそが本物のビットコインだ」という方もいまして、圧倒的支持を得ています!

ビットコインキャッシュは、性能で言えばビットコインを凌駕している仮想通貨。

着々とビットコインキャッシュを取り入れるサービス・店舗も増加してきてるので、これからのビットコインキャッシュの普及に目が離せませんね!

ビットコインキャッシュ (BCH)は2019年に上がる!?今後の将来性を解説!

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ビットポイント(BITPoint)の取り扱い通貨 まとめ

今回の記事では「ビットポイントの取り扱い通貨」についてご紹介しました。

ビットポイント(BITPoint)ではビットコインの他に、将来性のあるアルトコインを4つ取り扱っています!

今回紹介した5つの通貨を格安で取引したいなら、手数料無料でスプレッドが狭い「ビットポイント(BITPoint)」を利用するのが圧倒的にオススメです!

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GMOコインはビットポイント(BITPoint)と取り扱い通貨が全く同じですが、BITPointと比較すると取引画面が非常に見やすく、初心者の方にはぴったりの取引所です。

さらに、アルトコインのレバレッジ取引にも対応していますので、よりたくさんの通貨のレバレッジ取引を行ってみたい方にもオススメです!

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